呪詛

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占い
まんまと狙われました。
とある日の日中
背後から心臓を狙われました
ところが・・・・
なんでもなかったんだよねえ。
とりあえず病院も行って、念のために鍼治療も行った。
ぼくの心臓を狙った節があったと鍼灸師が言っていた
ところが。
僕は何でもなかった。
だって、荼枳尼天が僕の心臓と脳と眼を守っているから。
75歳で死ぬときに心臓と脳を食べてもいいと
契約しているので75歳まで脳と心臓は守ってくれている。
さらに3カラットのダイヤの指輪をしている。
天然ダイヤは魔除けと守護
そのおかげでなんでもなかった。
そして喜べ。僕は報復はしない。
そして呪詛を発したお前、自滅するがいい。
このために魔法のお札を家中に張り巡らし、自分でも持っている
この前、呪詛返しの妙技を使ったら叔母が激怒したので
今回は自滅。
まるで・・・
砂の城が徐々に溶けていくような感じだな
わたしに、脳と心臓を狙って仕留めようとしても無駄だ。


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