『教養としての映画』

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この表題で爆笑した

私が数学が楽しめるようになったのは
線形代数の 行列スカラー から ベクトル を立ち上げる
仕組を映画にしたやつ。

後はクストーの海底世界

それ以外はくず。
映画館は涼しいので日高屋で腹一杯に中華を昼に食って
映画館に行って耳せんとアイマスクしてぐっすり眠る。
特に日本映画はすいている
え?芸術作品? さあ、それは僕にはわからない。
映画に教養とか芸術を求めるのが テンソル に反していると思うよ
きっと算数できない人たちなんだろうねえ
そんなもの人の脳のんカノ嘘癖絵話なんて、全然つまんねえじゃん。
世の中は12時限あって(我々が存在を確認できるギリギリ)
九次元に如来がいて大きさは銀河系と変わらない
7次元くらいに日本の神とか天部の武将とかいる
そんでもってそこで生年月日観てみれば全然そっちの方が楽しいし
事件が起きた時間を逆算すれば犯人はどっち方面に逃走したかわかるし、
動機もわかる。
だから他人のつくった小さいストーリーはばかばかしすぎて
さらに芸術作品とか、延々論じている間鼻毛抜いて長さを競っちゃうぞ
と私は感じている

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