生命保険の将来

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今コロナワクチンをメクラ打ちしているのは死なない薬の研究
ワンショット30~50億円
何兆円も資産を持つお金持ちたちには全然普通に支払える。
この薬を打つと三大疾病にかかることなく寿命まで全うできる
つまり120歳まで無病息災で生きられる。
だから、富裕層に生命保険を販売しても買ってもらえない。
死なない薬を打つ権利の生命保険は売れるかもしれない。
でもそれは小金持ち相手で毎年2億円の20年払いとかで運用がついて積み立
みたいな感じだろう。あまり意味はない。
あとの99.9%は所得が低くて生命保険に入るカネのない労務者。
もちろん死なない薬は買えない。
社会保険制度もこの薬は承認しないはず。ワンショットで破綻しちゃうので。
で、保険も薬も自殺には適用されない。
私は金融と工業株の時代は終わると告げたが、薬の時代はあるとみていて、
そこに投資をすればやはり株式が生まれ上場する。
かに座生まれなら失った片腕も生えてくるかもしれないが
失った手足が生えてくる薬が出るかもしれないし、
人類は脱皮して大きくなるかもしれない。
つまり、今170センチ以上身長が伸びないと悩んでいる日本人も
この薬を打つと身長2メートルの人が続々出てくるかもしれないのだ。
そういうわけで、そういう研究をしている日本のさびれた大学で研究をしている先生のところに投資家さんが集まってきて投資してくれて、研究の舞台は
MITの本丸になるかもしれない。
博士課程、助手の人とともに研究室が軒並み移転する
世界中から同じような研究をしている優秀な人たちが集まる。
2025年から2045年まで医薬品の時代
脳血栓とかもそんな医療器具で3分もあれば、なおるかもしれない
昔、スタートレック6でクジラを未来に連れ帰る話があったが
透明アルミニウムとか腎臓病の薬とか脳血栓の治療装置とか
色々出てきた。
外科医がメスを持ってたら「包丁をしまえ、野蛮人ども!」
とか言っている。
まさしくあんな時代がもうそろそろ来るんだな
だから生命保険に未来がない。ー病気で死なない。
もし、保険支払いの事務をしていたら、それは忙しいが人手が足りない。
皆さんワクチンで死んで死亡保険金の請求が山積みとなるからだ。
飛行機のドアが勝手に開いて吸い出されて死亡した時の損害保険は高額化するかも。
そして工業株やテック株は投げ売りだが、医療、医薬品は博打場状態となる
だろう。
なので優秀な生命保険販売員は一刻も早く証券業界に行って医薬品投資信託を
今の安いうちに優良顧客に販売するべきだな。とは思う。
あるいは、独立して保険販売も投資信託の代理もする。

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