「インド南部の風俗で、古代のリシ(聖仙)が残した個人に関する予言が書かれているとされるヤシの葉の貝葉の写本の一種である。インド南部で古くからおこなわれたナディ占星術では、古代の偉大な賢人たちは、全ての人間の過去、現在、未来を知っており、これらを木の樹皮やヤシの葉に記録したという信念があり、これらの経典が連綿と伝えられていると信じられている。」
占星術は2万年前メソポタミアで生まれペルシャへ行ったりエジプトへ行ったりして傍系はインドで粉々になって断片が中国に渡った。
イスラエルにあった占いは紀元前4年、キリストを殺害したのちイスラエルという国をローマ軍団が焼き払ってユダヤ人を全滅させた。
今の白系ユダヤ人はなんちゃってな人たちである意味宗教関係者だ。
また、
依頼者の家族、職業、結婚、子供、将来の出来事、病気、繁栄、家族、友人、悪い習慣や付き合い、精神的傾向、吉兆、死、外国旅行、訴訟、人生の全容について詳しく述べられていという。また、現在の出生が抱えるカルマの原因と、適切なやり方でそれを克服する方法も示されているという。
リシによる予言は時間を超越しており、両親の名前、人生における現在の立場、予言を求める理由も記載されているとされる。
依頼者は、予言された通りに、予言を求めてやってくるのだという。
東洋占星術ではわからないのは親の名前くらいで、でもそれはたいして重要ではないとされる。
いつ死ぬとか理由とか原因とか場所とかの情報も読み取れる
生まれた瞬間に全部決まっていてぼさっとしているとぼさっと人生が終わって
ぼさっと死ぬことになる。
そこで必要なのが先輩や後輩コミュニティの仲間などの人脈。
そしておのれの努力である。
努力はお勉強だけではなく、社会的なインパクトを産業で与えたいというのも含まれる。人生のパラメータが変わるメソッドである。
私の持論は、発車時刻が決まっているので、行先と到着時間が決まっている。
そこで鈍行電車に乗って各駅停車で乗客が地獄の魔物ばっかりで頭上でいやな言葉が飛び交っているか、乗るクラスがグランクラスで車窓を楽しみながら
シャンパンなどをたしなんで到着を心待ちにするか、自ら機関車に炭をくべて
ダイヤが予定通りにつくかどうかを確認する。
そんなような6つの生き方となる。
この度で、魂の次元をあげ、徳をたたえ満つらせあふれかえらせる
神棚と仏壇は大切でご先祖へ卒塔婆を送ることも大事である。
私の前世占いはきちんとやっていたかどうかや自己破産経験や
前世はなんで死んだのかもわかる。
前世で自己破産すると今世で自己破産して来世でも自己破産する
自己破産のカルマは完済すると人生が変わるがそんなこと皆知らない。
カルマが重いと地獄の魔物に邪魔される。
前世で動物から今世で人間になった人はアガスティアの葉には
何も書かれていないという。
私の占いは高いが情報料は荷車一つ分になるかもしれない大変な分量である
良いことも悪いことも出して依頼人にジャッジしてもらう
また私どもは「天・地・人」の事象も知っており
その事象に個人の事象も組み込むことよりより明確なバーチャルワールドを
手に取ってもらう。
それはほぼ96%そのままの人生だと認識している