プーチンの最後

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占い
「暗愚な王は、はじめは天上るような勢いであるが、
のちには命を落とし、地に埋められる」

日付を占うとそう出ている。今はイスラエルか英国の特殊部隊が
自殺に見せかけて暗殺しようと動いているとみているので
その日を探しているが、日付は売り物だが、もう間もなく
命を落とすことになる。
わたしとしては、冬が来る前に~
とか歌っているうちに解決してもらいたい
プーチン亡き後、ロシアは解体され、ウラル山脈の東を別の国が形成され、
地下資源の鉱脈、採掘権、採掘会社、工具会社、商品の市況は国際金融資本が
何かのデリバティブの担保とするだろう。
戦争は完全雇用のための失業対策で公共事業。
さらに選挙対策としての金融政策とみるべきだと思う。
土地争いとか水新生をして耕作面積を広げるとか税収を勝ち取るという
問題ではなく、国際金融資本の増資と深い関係がある金融商品なのだ。
戦って生きるも死ぬも地獄だが、金融の人たちは夜6時になると地下鉄で家に帰り子供と食事をして23時に寝る。
これを中学の時に発言したら、社会の教師に言葉尻をつかまれ
職員室の前に3時間正座させられた。

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