飲んでもおしっこで出ちゃうのと肝臓の紡機になるかもしれないので
春と秋の午前7時から10時の太陽をよりどり2時間首の後ろの付け根に
照射しろと私が10歳頃、聖路加病院の小児科の童顔の医者から
アドバイスを受けました。
そのおかげでインフルエンザもかかることはなく、風邪もひきません。
疲れていても音楽を聴けば楽になります
たぶんビタミンDが有り余っているのでしょう。
人間はビタミンDを光合成で作ると。
徳に黄色農耕民族はその傾向が高いと。
私は教師の教えは馬耳東風ですが専門の研究している言葉は
一字一句逃しません。
日本国憲法前文は覚えられなかったが、小三治の野ざらしは
一回聞いただけでディテールまでコピーできた。
学校の校歌は卒業したあとも覚えられなかったが
アイネクライネナハトムジクは一回は聞きほれたが2回目は
一人演奏会できるほど詳細を覚えた。
だから、この童顔の小児科医の先生は顔が童顔だけにおさない先生と
いっていたけれども秋から春にかけて日光浴の大切さを説いていたので
体育の授業はいつも見学だったけど日向で論文を読むことを覚えた。
日差しの下で人の書いた文章を読むのは砂に水がしみこむように理解できた
私はコロナワクチンは計算して、抗体が増えないように日付を離して打ち
全然熱も関節痛にもならなかった
10週間離したことで計算ずくだね。と言われて
てへへへ。
と答えたが太陽に首の後ろをさらしてビタミンDを作っているので
ワクチンなくても大丈夫だと思っている
しかもBA5のウイルスなのにアルファ株4回打つとか
なにトチ狂ったことしとるねんと。
ジェンナー先生が泣いてるぞ~~~~~