2025年から世の中の流れは実力主義となって
新入社員から降り出した人は一生雇われて終わる。
そんでもって「一応東大」は本当に一応東大で
よくよく振り返れば党大王というクイズ番組でしか
存在感がアピールできない
1955年から2024年までは「治世の能臣」で
手はお膝でお勉強ができないと高度成長の波に乗れなかったが、
2025年から2044年までは「乱世の奸雄」の時代
塾行ってお勉強なんてしたところでyoutube見てgoogleすれば
入試なんて突破できる。
さらに言うと全てにおいて答えのない問題に取り組むので
直感で、正解しそうなところを探り出す力が大切である。
私は、相談者の生年月日を見て困っているところを確認して
あるいは今日の日付で何が起きるか確認をして生きている
サラリーマンの脳みそは死ぬまでサラリーマンで
経営者の脳みそは生まれた時から経営者なのだ。
だからサラリーマンやって経営に失敗するし
経営者なのにサラリーマンやって生産性を自分だけ高めて定時に帰ると
叱られる
今、ちょうど起業に向いている時期と言える。
この時期に起業するということは2045年からの時流に乗れるからだ。
私の予測で今年はJTCや国の機関から若手が一斉に退職するとした。
あんなところに死ぬまでいるのは、ばかばかしいし、給料は安くて
40歳になったらリストラだから、とっととやめて米国の企業で箔をつけて
海外展開した方がまし。
この国は斜陽な国なのでどんな産業に従事しても負が見えている
若いフランス人にいったんだけど、なんと出版社の雇われ社長になった。
日本の、出版社…
しかもファッション誌が中心
従業員根性のしみついたサラリーマンはどこの国にいってもそんな感じだ。
さて、私は貿易と言っても物の流通は見えているので、
未来予測を売りにすることにした。
それは暦でそういうのが欲しい人たちが一定数いると出たのと、
13歳のころから肉体労働を小ばかにしてサラリーマン嫌っていた。
体育の授業は夏のプールは帰宅してフルの体育は日向で論文を読んで体育教師に激怒されていたが、「俺のこと言ってたの?」って言ったら
何も言われなくなった。
1980年にこういう時代が来るの、叔母に言われて準備していたのだ。
だから学校のコンプレックスもないし、明治文学に難解さもどこか外国の
言葉のようで意に介さない。
日本霊異記は辞書を引き引き読んだ。
世のなか、売上上げて最短で納品して検収をもらうのは1945年からそういう感じなので、入金して初めて自分の実力ということになる。
学校出た人はたぶんそういうの、知らないかな。
おやじは中学受験を進めていたが
叔母は客を見つけて、その商品をどこからかゼロで持ってきて納品して
カネをもらって売り上げを立てることから始めなさいと言っていた
実力=現金が通帳に振り込んだ瞬間
世のなかそうまでして稼がねばならんの?
っていう人がいるが実際きれいごとで上澄みばかりではない
学校の教師の教えなど初めから聞いていない。
偉いお坊さんの話すら古今和歌集の朗読のようで何の興味もない