アベノミクスは収束します
え?いつ??
その日がわかれば大金持ちなので4桁万円の価格を付けました。
もし、資金があれば購入してください。
どこかの投資家の言論ですが、
「それが起きることが確実なのだが、
その日がいつなのかわからない」
そうして、当社の経営委員会のおねい様方は
「近藤ちゃん、何が起きるかはいっていいけれども
それがいつ起こるかべらべら話しちゃだめよ」と。
「あなたの鑑定で何兆円て儲かる人がいるの」
そうやって、4人の女神さまにご指導いただいている。
私は鑑定師で、会社経営は別の人たちがやっている。
高い壁のクローザー、鑑定師、そしてキャッシャーがいないと
成立しない。
私どもの鑑定料が高いのもクローザーと経営委員会のおねいさんたちの意見で
価格の壁でより良い鑑定をお届けすることにある。
そして鑑定師はおカネにまみれると当たらない。
キャッシャーは、経理のおねいさんで売り上げ入金と交通費やかかったお茶代の会計をする。会計の人は占いをしないことになっている。
さて、そんな私がアベノミクス終息を「2022年8月末」と定めた。
これは安倍ちんが病気で死ぬか、政治生命を失い議員辞職するかにかかわっていたからだ。
暗殺されるか事故死かは生まれた時間がわからないと解明できないのだ。
さて、そしてソフトランディングの期間は経済学者の言に従うとして
ある日突然暴落する。
アベノミクスは、企業の内部留保で購入した株や土地の資産の含み益を最大化することで成り立つ。
さらに無金利でインフレ2%となれば、企業の所有資産は青天井ということになろう。
さらに調円安にして、「日本安い!」と思わせることで投資してもらい資産価値が上がる。
公的機関は株も土地も買ったら最後売らないので上がり続けることになる。
ここでいう企業とは、金融機関や大手商社などの機関投資家のことを言う。
だがそれは、先進国の人口減少とともに終わる。
アベノミクスの盲点は「人口が減らないこと」「人口減は人口増と相殺されて軽微なこと」ここが問題だった。
さらに外的要因がある。
今まで米国英国中国が日本の株も不動産も買ってくれていたが
米国は金融引き締めで世界中に配られた利息の付いていないドルが
回収されていき、どこの国でも資金ショートを起こすようになった。
そして、アベノミクスは国際金融の屋台骨を支える政策でもあったのだ。
わたしは、「日本は1991年から米国の金融奴隷だ!」とつねづね言っている。
カネがなくなると日本の金を使って生き延びようとする。
まさにアリとシルクハットをかぶったキリギリスだ。
英国は、減税をしたために投資家から信用を失い資金が米国に流出している。
しかも同時期にエリザベス女王がなくなりチャールズになって、国力が地に
落ちた。
あと何十年かするとチャールズの長男が王位を継承する。
その時大英帝国が復活して、金髪の小僧が大いにつく(エリザベス女王の
ひ孫でチャールズの孫)すると大英帝国は再び沈まない国になる。
で今はチャールズ王の時代なので何をやってもだめということになる。
さて、中国は複合の金融問題を抱えている
不動産の不良債権と、地方自治体の海外への借金と、輸出不振に五置ける外貨不足だ。
日本企業が脱炭素を名目に工場を中國に作って排気ガスをまき散らした。
そんなことはどうでもいいが、中國で作って米英に輸出していたが
両国とも関税が40%~50%でほとんど輸入禁止となり、外貨準備高が不足気味だ。さらにソフトウエアサービスでいうと英連邦では中国製のソフトが使えないのでこれも収入激減で会社はリストラの嵐と聞く。
上海では、リストラと自宅の建設が絶望的なのでホームレスが甚大化している。
さらに毎日何兆円も北京上海深圳香港から資金が米国に流出していて
ニューヨークワシントンサンフランシスコは住宅ローン破綻と失業でホームレスになったひとがはびこりさらに中南米からくる移民希望者が大都市を埋める
みんな自分の国のことで頭いっぱいでだれもよその国の心配なんてしない。
世界中日本への投資する余力がなくなっている。
そんなところで日本に持っている株や不動産を売り抜けて借金を返そうという動きが来ている。
シンガポールでは2023年12月から2024年3月末に収入1億円以上のものに所得税25%の課税を発表していてシンガポールからドバイに住居をうつす動きがみられ、同時に日本から別の資産に組み替える動きが出ている。
そんな時に日本の人口減、多死社会がやってくる。
すると、地方都市から固定資産税の税率が上がっていく。
中国人に固定資産税という概念がないので、すっとぼけていると競売されて
不足分は請求される。
買った不動産よりも固定資産税の方が毎年かかる場合もある。
それで地方は衰退していく。
アベノミクスの終焉は地方の不動産の破綻から起こりそうだ。
もう地方の駅前の百貨店が相次いで廃墟と化しているので
地方都市の衰退は早いかもしれない。
イオンとかヨーカドーとかショッピングモール直結の駅を作ったが
2030年に突入する前に廃墟になっていると暦に出ている。
今まではなくなる人と出生でマイナス20万人くらいだったが
1950年生まれが75歳を迎える2025年から全世界的に高齢者人口が激減して
いくとみている
おお、おりしも2025年3月7日から2026年の5月末まで心臓病で亡くなる方が
全世界的な潮流で手が付けら5れない状況とも絡むからこの変かもね。
私は占星術であたりをつけて統計を読んだり、計算をしたり、論文を検索したりしている。
どこの国も会社も生産しない高齢者に現金給付なんかしてると国は持たないし、手厚い医療で死んでいく高齢者の医療費がゼロとか国がいくつあっても足りない。
ファウストがメフィストフェレスにアイデアを借りて財政再建をするようなものだ。恐ろしい。
確実に2025年から50歳以上の男は減少していく。
死なない方法もあるけれども、血液交換をして若返るなどをすることしかない。お値段毎月500万円ほど。大した価格ではない。
これがトリガーになってアベノミクスが終わっていく。
では、その日は?
それはうりものです。
破綻の日まで静かに待ちましょう。
その時は米中同時金融恐慌で、この日を甥っ子2号に教えて、ハワイにある6つの不動産の高い方から5つを担保として差し出して、下げ相場で儲ける投機資金にしている。