人生とは

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中学校1年で人生は暇つぶしだって感じて
夢も希望も持たなくなった。
それはぬいた鼻毛の長さを競わせるようなものだ。
競争とか比較とか、「しなくてもいいかな?」
って思えて、運動会で徒競は歩いた。
だって、ばかばかしいじゃん。
1等賞もらっても表彰されても
カネメのものはもらえないんだぜ??
なんで金目のものが出ないかというと教育だからいう。
かけっこの一等賞なんて本人の資質じゃん。
これが日本の縮図で、「安い賃金で若い奴をこき使って
よく出来たらほめてやがては使い捨て」なんかそれだけ。
できる奴がよその学校に行くとなると学校中で反対して
彼を裏切り者扱いする。
リストラすると勝ちほこるが転職を決められると日本は
裏切り者扱いとなる。
私は運動会は、朝点呼とって家帰ってごろごろするのが正解だと
今でも思っているし、高校野球は夏にやるものではないとも思っている
上の決めたルールを労働者はまじめに従わなければならない。
それだったらソフトウエアとロボットと自動化でよいと思う。
そんなおじいさんは働かないが偉そうな社会構造がプンプン匂う。
そんでもって、社会の授業で「戦争は金持ちの金融商品」と答えたら
正座を3時間させられた。僕は剣道部だったので痛くもかゆくもなかったから
友人に給食室にあるアルマイトのお椀をくすねてきてもらって、5円1円を
そのお椀にいれてもらって、前の週錦糸町に行って覚えた「みぎ~や~ひだりの~旦那様~」ってギャグをやってたら、担任が来て帰れ。もう二度と学校に来るなというので、よろこんでかえって、それから1週間くらい学校にいかず
ローレンツ先生の本を読んで勉強していたら、教師が朝迎えに来た。
人生は暇つぶしの消化試合。
勝ち負けにこだわらなくてもいいしスーパーコンピュータの処理以外
一等賞とらならなくてもいいだろう。
もしここに優勝賞金1億円ですといえば目つきが違くなる人もいるかもしれない。でもむしろこだわると地獄行だな。
大きなカネは地獄が待っている。
もう一つ、思ったけど、小学校5年の時に未来を見る技術を知ったので
あ~こんな感じか。結局乱世になって世のなかごちゃぐちゃになって次の社会に移行するから学校じゃねえじゃんよ。好きなことして生きていこうと思った
治世の能臣が闊歩する世の中において、学校は資本主義の奴隷を作るところ。
だからもうそういう時代が変わって、ソフトウエアが会社を自販機のように
するから汗水たらすところはソフトウエア開発だっていうのが
中二の時にわかっていた。
高校は大学の付属だったが、なんでもソフトウエアが解決してくれるとか
やればいいのに授業が1960年ごろの実験実習で文句を言ったらやめろと講師に言われてやめて専門学校はいったらコボルとアセンブラしか教えてなくて
秋葉原で働いている先輩の紹介でバイトしてUNIXとC言語の会社に入った
ここで選択を間違えたら、沈んだままだったが、私には金運が非常に強いので
まあ、どうなっても上手に結ぶ。
今、未来予測とか言って売ってるけど、どこのシンクタンク、どこの占い師が
治らない肺炎が2020年1月から世界中に流行するって言ってただろう。
2022年、ロシアが戦争を仕掛けるって誰が知っていたのだろう。
私くらいしか知らなかったのと違うかな。
2020年1月後半から世の中乱世で、お勉強して東大入って、帰りの電車の中で治らない肺炎にかかってなくなる。
2020年3月にわずか3か月で大赤字になって、会社を泣く泣く手放す人もいた
会社をつぶす人もいた。
こういう時期だってわかっていたのでね。
中国の経済発展が終わるのもわかっていたのでシャンパンとしゃぶしゃぶでパーティーもした
コロナで大変な時に我が家で友人たちとお食事会もした。
オリンピックは中止になって、食事は持ち帰り、出前、お取り寄せの時代が
来ると2019年から言っていた。
私は、こんなことを知っていたので、裏のコンビニのオーナーにこのお店売った方がいいよと売らせて、その人はプラスで引退して
あとから来たオーナーは大変だと思う。
で占星術と通信鑑定は密接にリンクしているのでよい。
ノーベル賞をもらう研究者だって、研究が暇つぶしで毎日コツコツ
積み上げているのでああいう賞をとったのだと思う。
人生は究極の暇つぶしが実は修行で、私は中学生から占い師の素質があった。
なんとかいうノーベル賞学者も高校時代からそんなだった。
だから、一生を通じて、一つの研究テーマにそってコツコツやる仕事を
人生の修行というか暇つぶしの道具にするとよい。
お勉強も占星術もゴールがない。
まなねべば学ほど奥が深いし、剣道十段とか途方もない人がいる
私が剣道を辞めた理由はM-16というプラスチック製の鉄砲で
弾も細く小さいのが殺傷しない代わりに足に打てば歩けなくなるから
という理論を読んで、これだと思ったから。
剣道いらねえじゃん。
だって、構えている間に狙撃されたら終わりじゃん。
学校の教師にマシンガンにはかなわないから、こんなことやっても不毛
と言って退部した。
しかも、竹刀をふるう前にうさぎ跳びとか校庭20週とか合理的に最適解で
考えたら実にいらないスキームだな。
こんなことやるなら、僕はドローンに鉄砲くっつけるよ。
でも、これで食っている家族もいる。
剣道の竹刀だ防具だってマニュファクチャリングなんだぜ。
会社は銀行借入がすごくて業態の変更とかできないのだろう。
まるで、平成時代に木綿のふんどしを売るようなものだ。


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