西暦というのは、キリスト教系のお祭りの儀式のためのスケジュールなので
我々としては単なる数字の羅列だ。
私どもは年月日時間に干支九星を使った暦を投影する
するとおおよそのことがわかる。
もし大きな災害とか事件事故がありそうなら、その日は「都合悪い」と予約
入れない。
この暦でコロナのパンデミックは予測できたし
熊本自身も予測したし
この夏の日本以外の干ばつも予想した。
日本の南北海道が水害だと見たらちょっと南下してしまった
311の地震の前の日の午後5時に早退したが地震が起きなかった。
次の日も会社を休んだ。地震が来るからね。会社なんていってられない。
そんでもって来た。
リーマンショックも4年も前から準備していた
わたしにしてみたら、「アメリカ発の金融恐慌」
で、世界中の株と不動産の価格が下がるというので、市井の
不動産担保貸金会社に登記担当で入社する
で、ちゃんと来た。
やがて来る米中同時発生的に起こる金融恐慌も予測している
英米は軍事力を持っているので返済を確約するが、日本は軍事力がないので
地方銀行が中国に貸し付けた金を踏み倒されるのだ。
だが、英米欧は助けてくれない。
日付は売り物なので3桁万円で売っている。
誰も買わない/買えないのでその価格設定だ。
みんながみんな買ってしまったら、日付のジャンプとかを政府がやるので
本当に限られた人にしか教えない
この日のためにハワイの家を担保にしてカネを借りる予約を設定して
甥っ子2号に下げ相場で儲かるような術を授けて運用を任せることにしている
占い師がお金の管理しては当たらないのでココナラでも機械におカネを管理させて入金処理までやってもらっている。
ほとんど電気料金とインターネットで消えていくので大して儲からない
資金運用も同じようなものだ。
このフィーバーは3か月限りの売り浴びせを数回設定している
そうして甥っ子2号はファンド業界で超有名になり、この下げ相場で大儲けする映画もたぶんこの儲けから製作費が出るのだろう。
残りが私の取り分ということになる。
一つの目的で一つの作業をこなしていたらダメということだ。
最低でも3つか5つの現象が大きく変革しないとカネを出した意味がない
さらに、時代の変革期も来る。
2020年から2050年までは時代の変革期で2030年代の終わりから
氷河期が始まるかもしれない。その時人類は凍死が激増するので
山のどてっぱらに穴掘って生活するかもしれない原始人のように
退化するのだ。
我々は、2万年前からこの暦を使い始めて全体で3万2千何年かで一つの時代を終わらせる。
それは宇宙から見てもほんの瞬きくらいのこと。
2万年全然人間は進化していないのであと1万2千年も進化しないだろう。
多くのものは氷河期によって退化をするかもしれない。
退化して進化してを繰り返すかもしれないのだが人間の基本は変わらない。
2023年はこうなるを絶賛販売中
3万円(税込み)