この頃相続予定の相談が多く、月に2件くらい受けている
私は宅建行書FP級証券外務員資格もある占星術師で
不動産証券化もできるし投資信託の組成を手伝ったこともある。
今回の相談は
会社経営している父と上場企業勤務の息子
会社は自社ビルの最上階に一家3人で住んでいるって感じですね。
社員も何人かいるが結構皆さん高齢。自分もつぐことなく、
社員も社長になりたい人たちはいない
多摩川の川沿いに敷地を持ってたりして土地を貸してたりする。
で、どうしたらと。
こういう時、鑑定なのか、コンサルなのか、プロジェクトなのか聞きます。
実際に全部終わらせるまでやる
「依頼人の利益が全て」なのだ。
今までそうやっていたが、99.9という正月ドラマを見てから言語化した。
だから父親がぴんぴん生きているときから、奥様の指示の元、水面下で
準備しておきます
だいたい7年前から3年前くらい。入院が一つの合図ですね。
実際多摩川のかわっぷちや松濤町に土地を持っていた社長の息子に
相談されてすぐにプロジェクトを立ち上げて動いたりしてました。
スキームは教えられません。占星術と絡めていますから。
おかげで全ての資産は現金化でき、相続トラブルや税金の錯誤の
問題は起きなかった。
もうね、いくら松濤町と言っても不便なところで、銀座線の改札がすぐにないところは不便でしょ?
多摩川のかわっぷちだって、固定資産税はすごいけど都心まで通勤するの大変だぜ?
日本橋の三越高島屋と保険なら、土地は売るなと言えるけれども
多摩川のかわっぷちや松濤町で、結婚しないで子供作らないならいらない。
でその人達はそのカネで新宿のタワーマンソンの上の方を買って賃貸に
回した。
自分はどこに住んでいるかというとIターンで補助金が出るところ
補助金打ち切られたら秒で動けるようになっている。
これにはきちんと裏がある。日本の総人口が近い将来1億1千1百万人になる
70歳以降が3千万人もいる。でも、ワクチン4度打った者で70歳以降は、
心臓病で亡くなっていく。
だからもっと速いスピードで1億人を割る。
そうすると都心の価値は今まで通りだが、山手線から外はどんどん過疎化していく。
最盛期1億3千万人いた人口が、20x0年1億人を割る。
不動産業も外食産業も立ち行かない
優秀な日本人は、高賃金で外資に取られて日本にはいない。
だから私鉄沿線の土地なんて、ゴミもいいところ
会社だって、もう父の会社は、陳腐化したガソリンエンジンの部品しか作れず
この先はロケットエンジンの部品だが、そのノウハウすらない
そういうことでばらして売りましょうと。
それできれいさっぱり売りました。
私はそれほど詳しくないのと、法令が毎年のようにちょくちょく変わるので、専門家のチームを組成します。
問題は高齢化した社員ですが皆さんもう75歳以上なので
退職金をはずみました
こうして、万物は流転し全ては現金の降りだしとなる
私は占星術師です