メンタル心理カウンセラーとして、多くの方のお話を伺ってきた中で、「話してくれなくなった理由が分からない」「気持ちを聞こうとすると、距離を感じてしまう」というご相談を、本当にたくさんお受けしてきました。
ご縁をいただき誠にありがとうございます。
タロット占いカウンセラーの鈴森理乃です。
これまで多くのご相談を伺う中で、「話してくれない=気持ちがない」とは限らず、そこには会話の仕方や、関係性の中で生まれた小さなズレが影響していることもある…。という場面を、何度も目にしてきました。
では、実際にそのズレは、どこで生まれてしまうのでしょうか…。
その大きな要因のひとつが、「話の聞き方」「相槌の打ち方」です。
聞いているつもりでも、相手には「聞いてもらえていない」と伝わってしまう…。
良かれと思ってかけた言葉が、かえって心を閉ざすきっかけになってしまう…。
そんなすれ違いは、特別な人だけに起こるものではありません。
聞き上手になるための考え方と、相手が安心して気持ちを話せるようになる相槌のコツ、そして、ついやってしまいがちなNG行動について少し視点を変えてみるだけで、相手の心に寄り添った相槌が打てるようになり、関係性は少しずつ変わっていきます。
では具体的に、どのような聞き方や相槌が、相手の心を開きやすくするのでしょうか…。
ここから先では、
「聞き上手は『ずっと聞く人』ではありません」
「相槌上手になるためには…。」
「基本となるオーソドックスな相槌『うん!』」
など、聞き上手になり、コミュニケーションを良好にするための「相槌と聞き方の基本」について、具体例を交えながら詳しく書き記しました。
ご自身のコミュニケーションを少し見直してみたい方や、「どう聞けばいいのか分からない」と感じている方のヒントになれば幸いです。
続きは、ココナラコンテンツマーケットにてご覧いただけます。
▶聞き上手になるための相槌と聞き方の基本|恋愛にも人間関係にも役立つ聞く力
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以上、鈴森理乃でした!
ご縁に感謝の気持ちを込めて…。
鈴森理乃 拝
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