☆ココナラでのお仕事をはじめたきっかけ☆

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ライフスタイル
あなたの味方❤あいちゃん と申します。

シングルマザーで娘が一人います。

健康診断や、子宮がん検診は

きちんと・・・

ぬかりなく・・・

受けていたのに・・・

まさかの末期の子宮がんが見つかった。

12年間、お世話になっていた

婦人科クリニックの誤診でした。
 (皆様も同じ病院でばかりの検診をしないように気を付けてください)


怒りすぎて眠れない夜が続き

どうにかなりそうでしたが、

恨んでも現状はかわらない!と気持ちを切り替え

正社員で働いていた職場を1年休職。

2場所目の病院で手術を受け

手術後→抗がん剤と放射線治療を終了し

そろそろ、職場復帰かと思っていた矢先

なんと再発し肺への転移が見つかり、余命一年と宣告されました。

仕事は退職し、どん底でした。


このまま一人娘を残して

死んでしまうなんて、とても考えられない・・・

娘の花嫁姿をみていないし、孫も抱いてない。

このまま終われない!まだ、死ねない! 死にたくない!と強く思いました。

そして、どうせ死ぬのなら、

同じ病気に苦しむ誰かのための役に立とう!と思い

治験に参加することを決めました。

※がんの治験とは
ヒトに使用しても安全であり治療効果が予測される薬の
認証を国から得るために行われる試験で治療を兼ねた臨床試験のこと。
がんの治療で使われる抗がん剤も治験によって有効性や安全性が確認された上で認証されている

まだ、
どんな副作用が出るかわからないし
日本人に合うかもわからない。

しかし、崖っぷちの私。

効き目については

当たればヒット?!またはホームラン?!と

ワクワクしながら参加しました。(ポジティブ大事です)

もちろん
ボールが当たらなくても、頑張った自分を誉めてやろうと思っていました。


髪の抜けない、吐き気もしない治験薬は

腫瘍がみるみる小さくなり痛みも嘘のように無くなり

がんに押され気味だった体がメキメキ元気になっていく

魔法ようなの点滴でした。

しかし、治験薬4回目に異変が起きました。

好中球低下症になり免疫力が低下し危険な状態となり生死を彷徨い

人生2度目の余命宣告を受けました。

この時は本当に死ぬかと思うほど全身の疼痛と手足のしびれが酷く

一生車いす生活かと思いましたが

入院中に1か月半のリハビリを経て無事退院。

現在は趣味だったマラソンや山登りやテニスなどのスポーツは

できないけれど、普通に歩けていることに感謝しています。

死ぬこと以外はかすり傷!

辛いことも過ぎてしまえば笑い話!

この言葉のように

大きな心で

あなたに寄り添い励まします。

よく食べて、よく寝て、笑う時は大げさなくらいに笑って

日々乗り越えるお手伝いができたら

私も嬉しく思います。



スケジュール
平日
午前中~10時10分まで
午後は仕事帰宅時間~11:00まで

休日は一日中待機しています。

お電話お待ちしています。
































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