不思議な体験

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コラム
この話をさせて頂くには適した季節になり、怖い話や神秘な話の好きな方是非読んで頂けたら嬉しいです。
 気管支喘息で入院している時の話です。二週間の入院予定にうんざりしていた時点滴のカートが重く動かすのに苦労をしていた昼間の時間帯、フロアーのみの移動制限で、体力を落としたくない私は、ソファーのあるところまで散歩をしていました。投薬をしたため、フラフラした足取りでやっと到着看護師さんの声も聞こえなくなり、一人で座っているとまわりの香りが良くなり見回すとお花畑でした。亡くなったはずの知り合いに会って雑談をしていました。
「お父さんには苦労したね。」
等いろんな話をした中まだコロナが出てない時です。その知り合いが、
「日本が大変なことになるから、そして貴方も危険だから、私に守らせてもらえないか?」
と話され。ありがとうと話瞬間また花に包まれ、🌸目が覚めた時はストレッチャーに乗り、沢山の看護師さんに名前を呼ばれて居ました。
現状が飲み込めず、看護師さんよりソファーの前で倒れてしまって居た様でした。
それから6年後に新型コロナのニュースが出てきて、愕きました。
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