※今日のお話は、大きな画面で見てね👆
ヒンドゥー数秘の~ 14で
個性の補い合いの話をうんたらしました。
1の個性と8の個性が組み合わさると良いよね✨
2の個性と7の個性が組み合わさると良いよね✨
3の個性と~
以下略
だからなんだっつーお話でもあったのですが
今回は、古代インドの惑星魔法陣のお話👆
インドのヴェーダ思想や占星術を背景にした
『数』と『配置』のシンボル図形。
日本でいう“魔法陣”というより
宇宙の秩序やエネルギーを整えるための数霊図に近い感覚。
ヴェーダ魔法陣の起源は
古すぎてインドでも分からないようですが
今もこの魔法陣から得られる文様は
宮殿や神殿に残っているんですって。
🌟この1から9までの数字の魔法陣を
今日は見ていきましょう👻
まずはこんな風に、1から9をマスに入れめす!
数字を縦横掛け算しめす!
(あ、右の枠線が切れてる💦)
二桁の数字は、一桁にしめす!
3と6と9のところ、不思議よねぇ。
他にも縦横見ると、不思議で面白い✨
でね、これを線でつないでみるの。
まずは『1』になるところ
次は『2』になるところ
(枠線消えまくってるwもういいやw)
次は『3』になるところ
次は『4』になるところ
次は『5』になるところ
次は『6』になるところ
次は『7』になるところ
次は『8』になるところ
そして最後は『9』
何故か並んだ9は線を引かないというね。
でもこういうものみたい。
数秘は、数字の持つエネルギーを見るなどいうけど
この魔法陣で作った数字の図形を見ると
足して『9』になる図形は、対象になる。
面白いよね。
数字の持つエネルギーとか言われても
『それ、美味しいんですか?』みたいになるけど
こうして図にしてみると、不思議で面白い。
魔法陣の3、6、9の所の並びもまた面白い。
ニコラ・テスラの『369』の法則を思い出させる。
西洋数秘やそのほかの占術も凄く面白いけど
ヒンドゥー数秘も、ちょっと面白いでしょ👻