「自分の強みとは?」
この問い、一度は考えたことがあるはず。
だけど、
強みを活かせる環境や仕事を選んだはずなのに、
・全然結果が出せない
・できるんだけど、人よりかなり時間がかかってしまう
・やりながらあまり楽しみを感じられないし、不安な気持でいっぱい
こんなことありませんか?
それ、もしかしたら自分の資質に気づいていない証拠かも。
本来の自分の資質って、
当たり前にできすぎて、強みだと認識してない人が多い。
また、今まで育ってきた家庭、学校、職場の環境や経験によって
後天的に伸びたところを強みだと思っている場合もある。
本来の資質を活かせていると......
やっててすごく楽!
楽なことをやってるのに、めちゃくちゃ人から感謝される!
そして人から求められるようになる!
自分の資質を活かせてる時って、
自分も楽しいし幸せだけど、周りも幸せにできる。
だから、自分らしく輝きたい!と思っている人は、
自分の本来の資質を知っておくことはマスト。
そんな自分の資質を知ることができるツールが「自分辞典」。
自分辞典は、
深層心理学者ユングの理論をもとに作られたもの。
”人間の心の働きは、
意識のコントロールを超えた無意識の働きが大きな位置を占める”
この考えに基づき、潜在意識に働きかける質問に答えてもらいながら、その人の資質を探っていきます。
資質は、わかりやすく6つのパターンにまとめられ、それぞれカラーで説明されています😌
一人一人個性が違うように、
得意なことや苦手なことも違う。
自分にとってのコンプレックスが、誰かにとってはすごいこと!だったり。
自分の当たり前にできることが、誰かにとってはそうでなかったり。
自分の資質と活かし方、改めて見つけてみませんか?