ツインレイ概念を男性視点で語ると実体験 中編 サレンダーとは(男目線でここまでまとまってるのは多分他にはないでしょう)
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前編で書いた通り
(次後編って書いたんだけど長すぎて飽きたので中編にしました)
「ある女性と会うととんでもない現実崩壊をする」
事が高い相関性で現れるという事に気づいた私。
その後
ツインレイというのは
出会い→サイレント→再会→統合(再会と統合は逆のケースもあるらしい)
みたいな順番を踏むそうだというのを検索して勉強しました。
だってマジで心折れてたからね、
スピとか占いとか当時完全に馬鹿にしてましたけど頼りましたし。
(今も別に信用はしてない)
でその調べた文言に「この現実崩壊を止めるにはサレンダーしなさい」という一文がありました。
サレンダーっていうのは「降伏」とか「諦める」という意味なのですが、
ハッキリ言ってマジで意味が分かりません。
そんなこんなで止まらない赤字事業や離れていく人間
私に何か恨みがあるのかと攻撃してくるよく分かんない連中。
もうTVゲームしてても食事してても記憶がないぐらい疲弊しまくっていました。
そして寝つきの悪い毎日に心が折れたある日
ベッドの中で一つの言葉が浮かびました。
「私は自分で自分に抵抗している」
「私は本当は人に甘えたいのに甘えないで生きて来た」
「周囲から受けて来たあなたを作り上げた理想像は全て捨てるべき」
あまりにもうさんくさい(笑)突然降ってきた神の声👼
ここから人生好転!と言いたいところで…
まだ色々続いたのですが(書いてて辛い)
この「謎の神の声」がターニングポイントになったことには間違いありません。
次回
第参話
「私の意識の核は「不安」だった」
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※後編の更新日時は未定です。
※ちなみにこの一連の出来事は私のコーチング信念を確定させた出来事でもあります。