距離を縮めたいときのコミュニケーション方法2

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コラム
さてと、前回の続きです。

3.自分の弱みを見せてみよう。
プライドが高いと中々できないかもしれませんが、ある程度距離が縮まっている時に自分の弱みを見せると、よっぽど嫌われてない限り心配に思うもの。
そして、この人は自分に心を開いているという事を否が応でも感じます。
この段階で相手が自分に興味があるのであれば、おのずと相手も悩みなどを相談してくれるようになるでしょう。

4.とにかく受容と肯定。
変な話共感をする必要はありません。とにかく相手の話を受け入れて、肯定しましょう。
「あまりにこれはおかしい…」と思う話であるならば、二つに一つです。
①話を逸らす/話の角度を変える。
②あきらめる。
どうしてもその人との関係を保ちたい、広げたいのであれば①でしょう。
もしそうでなければ残念ながら②を選択しましょう。

ちなみにこの方法はある程度覚悟を決めなければ逆に痛い目にあう可能性があるのでお気をつけて。

他にも相手の感情を引き出す等いろいろ技術はありますが、それも眠たいのでまた今度。
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