結婚式の準備を進めていくと、気になるのがやっぱり「費用」
「できれば予算は抑えたい…でも、ゲストにガッカリされたくない!」
そんなプレ花嫁さんに向けて、無理せずに結婚式費用を節約するコツをご紹介します♡
実際に結婚式を挙げた方の体験談を交えつつ、節約してOKなところとNGなところ、そしてココナラでお得に活用できるアイデアもまるっとお伝えします!
ゲストがっかり!?節約しない方がいいポイント
まずは「ここはケチっちゃダメ!」と感じたというゲストの本音を見ていきましょう。
第1位:料理
「料理が少なくて物足りなかった」「期待してたフカヒレスープが極薄…」など、ゲストが一番楽しみにしているポイントが料理。
披露宴中、最もゲストが長く関わるおもてなしポイントなので、節約はNG!
第2位:引出物
「アニメグッズで困った」「少なすぎてガッカリ…」など、引出物も“見られている”ポイント。
ご祝儀とのバランスを意識し、感謝の気持ちが伝わる内容にしましょう。
第3位:ドリンク
「飲み物がビールと烏龍茶だけで寂しかった」など、ドリンクの種類が少ないと残念な印象に。
できればノンアル・カクテル・コーヒーなど選べる楽しさを。
無理せず節約する5つの方法
ここからは節約術を、先輩花嫁の実例と共に紹介します♪
節約術① お得な日取りを選ぶ
結婚式の費用は、日取り次第で大きく変わります。
【安くなる日取りの例】
真冬(1月・2月)や真夏(7月・8月)
平日
仏滅
親御さんに一言相談しておくと安心です。
節約術② フリマアプリやネットをフル活用!
「手作りが苦手…」という方は、フリマアプリやネット通販も味方です。
ブライダルインナー、シャツ → フリマでゲット
アクセサリー類 → 問屋街やハンドメイド通販で探す
招待状、席札など → 手作り通販サイトでセミオーダー
節約術③ 「購入orレンタルorお譲り」徹底比較!
衣裳に関しては、レンタル=安いとは限りません。
お譲り(中古)やセミオーダー、持っている振袖の仕立て直しなどを選ぶことで、
「着たいものは妥協せずに、費用もカット」できます◎
節約術④ ゲスト以外のところはDIYもOK!
ゲストへのおもてなしにはしっかり予算を確保。
その分、自分たちだけに関わる部分(装飾・ムービー・演出)は、DIYや外注で節約を♪
「花冠を手作りして2000円!浮いた予算で料理をランクアップ(YTさん)」
「招待状もDIY。紙質にこだわってオンリーワンなデザインに♡(YUKAさん)」
節約術⑤ ムービーは式場に頼まない!
披露宴で流す「プロフィールムービー」や「オープニングムービー」。
実は、式場で頼むと1本5〜10万円以上することも…!
でも、まりウェディングムービーなら大丈夫◎
オシャレなテンプレートで高見え仕上げ♡
写真とコメントを送るだけでOK
\しかも、価格は2本セットで7,000円!/
さらに、Blu-rayやDVD納品にも対応!
手作りする時間がない方も、式場に高額で頼むのがもったいないと感じている方も、ぜひご相談くださいね。
おまけ:その他の節約ポイントまとめ
引出物は宅配にする(袋代&持ち込み料カット)
プチギフトはプチプラでOK(気持ちが伝われば◎)
メイン以外の装花はグリーンでボリューム感
会費制にする(ご祝儀より明朗会計&カジュアル)
まとめ|「無理せず、理想を叶える」ための節約術
結婚式は、一生に一度の大切な日。
だからこそ、我慢ばかりの節約ではなく、"削るところと、こだわるところ"のバランスがとても大事です。
ゲストに喜んでもらいたい料理・引出物・ドリンクにはきちんと予算をかけて。
そのぶん、自分たちでできることや、外注で工夫できることはしっかり見直していきましょう♡
まりウェディングムービーは、
そんな花嫁さん・花婿さんの「ムリなく理想を叶える」を応援しています!
プロフィールムービーやオープニングムービーで、
“節約しながらも、おしゃれで感動的な演出”を叶えたい方は、ぜひ一度サービスページをご覧くださいね。
あなたらしい、心あたたまる結婚式を応援しています♡