世の中のビミョーなコトモノに対して、どう向き合って付き合っていこうかという話。
大嫌い苦手無関心なことは、選択できるなら選ばないや無視で済む。
好きなこと興味あるもの得意、推すなり自身の糧になる(する)。
で問題は「微妙」の基準と効果
そもそもこの言葉自体奥深い(´・ω・`)意味調べると、ややプラス寄りの言葉なのだけど、人や物を評価するとき「微妙だった」はあんまり評価が良くない印象になる。
で微妙なコトモノを切り捨てていくのは、少しもったいない気がする。
があんまり細かい微妙を気にしすぎるのもそれはそれで負担。
「微妙」は人生を面白くするスパイスだと思うので、程よく付き合っていきたいですね。
(´・ω・`)ただ、これからも、自分が書くブログ記事が微妙な内容レベルにならないよう、読んでくれた人の感想がビミョーとならないよう精進はしていきたいです。