クリエイターがやる事やってはいけない事

記事
学び
今回のテーマ「クリエイターがやる事やってはいけない事」
ということで話をしたいと思います。
昨年から始まったwithコロナ時代でおうち時間を利用してココナラでの副業を始めて痛感したことを今日は書いていこうと思います。

また、最近YouTubeで見たとある動画のクリエイターさんが
クリエイターとしてのあるまじき行為をしていた為
今一度見直しをしてみるのもいかがかと思います。

やる事
「丁寧に説明ややり取りをする」
私たちクリエイターは商売人です過去にありましたが「お客様は神様・顧客第一」で運営をしなくてはなりません。
したがって丁寧かつ正しい言葉遣いと判断で取引をしましょう

「絶対に納期内納入」
私たちクリエイターはご依頼者様からお金をいただき様々なスキルを販売していると存じます。しかしとある動画クリエイターさんは早期納入の依頼を優先的に行い通常の依頼をスルーをしているそうです。
お客様は私たちクリエイターを信頼しご依頼をお願いしています。
可能なかぎり早期納入を心がけましょう。

「気配り・お客様の活動の応援」
私たちクリエイターはお客様の活動に参加させていただいていると思います。
例えば記念の動画制作、企業ホームページの作成、音楽制作など
お客様は何らかの形で活動ややりたい名目があり私たちクリエイターに依頼しています。私自身は納入後にご活躍をお祈り申し上げますと必ず送っています。
気配りやお客様の活動を応援しましょう

「何を使ってどういったことをするのか明確に」
私たちクリエイターは様々な機材やものを使用してご依頼をこなしていると思います。お客様にどのような機材を使ってどのようなことができるのか明確に記載しましょう。

やってはいけない事
「違反行為」
私たちクリエイターは販売者ですココナラの利用規約やルールを守るのもありますが、法律にも一度目を通す必要があります。
一人の法の違反はココナラクリエイター全員が被害者であり被疑者になる
必ずルールや規約・法律を守りましょう。

「お客様に不安な思いをさせない」
これは、私が提案したご依頼者のお話になります。
ご依頼者様はとある歌ってみたのミックス・マスタリングのクリエイター様に依頼をしたそうです。そのクリエイター様は納入直前に「私にはできない ほかにあたってほしい」と言われ返金手続きがなかったそうです。その後ご依頼者様は提案者全員に確認を取ってから依頼しているそうです。
一人のクリエイターによりお客様のプライドを傷つけ疑心暗鬼させるようなことがありました。私たちクリエイターはお客様からお金をいただいている立場にございます可能な限り尽くしましょう。

長くなりましたがクリエイターとして大事なことなので覚えておいても損はないと思います。
ここまで読んでくれた皆様お疲れさまでした。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら