02/26の追記1.警官・民間警備・巡回警らの方々の安全の為の制服と携帯もの
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02/26【なんで人を殺傷する武器でなければいけないのか?】の追記
今や高機能の素材は有り、公的警官・海保・自衛隊や民間警備会社ら含め、巡回警らする方々の安全の為に、
防刃・防弾・防火・撥水・吸湿・速乾・紫外線カット・伸縮性・軽く・洗濯機洗濯可能でシワになりにくいノーアイロン、出来たら暑さ寒さ10℃位の温度調整対応素材、
例えば、おたふく手袋(株)が出している暑さ寒さを感知温度調整オールシーズン使用の新次元繊維「アウトラスト」の T シャツなど。
{現在、使用中。 普通のシャツよりは調整できてるような気もするが、真夏と真冬もこれでいけるか?真夏は接触冷感、真冬はヒートテックの方が良いかどうかはまだ、分からないお試し中}
とにかく高機能の材質の布地でTシャツやズボン下も2着まで無料配布で、その上は高機能の素材布地の機能・実用・合理的デザイン制服も2着まで無料配布。
高機能の中の防刃のシャツと制服二重に着ていれば、暴漢の攻撃の際の殺傷能力が落ちるのでは?
しかも、吸湿・温度調整対応で伸縮性があれば動きやすく、速乾なら洗濯しても乾きやすい。
高機能素材布地とそれに特化したデザイン、
通常は襟にしまえる防毒マスク付き・炎天下の暑さ・火災・震災で物落下予防の際使用のフードと、コロナ・暴漢対策用に薄くて頑丈なシリコンフェイスシードが背中?に付いて、いざの暴漢対策上、襟は頸動脈保護の為ストーム・カラータイプの立ち襟、安全な所では折ってスタンダード・カラーの開襟型にもなり、立ち襟内に保冷・保温剤が入れられるとか。
心臓の付近にポケットを付け、そこに警察手帳や警察専用スマホを入れ心臓保護、他のポケットにはもしもの怪我用応急縫合止血セット。
表面にネットランチャーと微弱電流の流れるスタンガン警棒、熊も倒す催涙スプレー、ゲル粘液放水銃・手足拘束に結束バンド用のポケットやホルダーを付け、色は遮熱用や目立ちにくいシルバーグレーなど、合理・機能・実用的デザイン制服と所持品。
制服は1着は通常着るのと、着替え用に1着を配布、太ったり着れなくなったら、日本全国の警官らに格安リサイクル品で出して2枚以上欲しい人が買えるようにする。
携帯するならかさばらない程度の緊急応急セットと、制圧用には撃つのも奪われて撃たれるのも危ない拳銃より、又、ボララップよりネットランチャーと微弱電流の流れるスタンガン警棒、熊も倒す催涙スプレー、ゲル粘液放水銃?手錠も良いが、もっと今風の軽くて頑丈なのはないのか?
そこで手足拘束できる結束バンド、拘束以外にも何かの仮止めにも使える。
連射可能のネットランチャー、ガチャのカプセルの大きさ?一度出たネットを拾って何度でも使えると無駄がない。
それに電気ハエたたき位の微弱電流の流れるスタンガン警棒、通常は警棒として使い、悪質で攻撃的な場合は電流を流し大人しくさせる。
熊も倒す催涙スプレーやゲル粘液放水銃?手足拘束できる結束バンドは、多数の暴漢や害獣対応できるし、特にネットランチャーと結束バンドは、日常や災害などで急きょとめる時にも使える。
パトカーには全方向撮影の車載カメラ、スマホとスタンガン警棒用充電器とAED、ポリカーボネイト盾を常備、遠距離を行かず近辺の巡回なら、電気パトカー車で災害時や有事などに蓄電池としても使える方が良いのでは?
電気パトカーでも追跡のスピードも出ると思うのだが、銃撃戦ならスピードはでないが装甲車、雪や浸水対応を考えるなら、水に浮く電気自動車EV「FOMM ONE」はあるし、雪に関してはそれに強い車、払い下げのような車より 市民の安全を考えるなら、特別車・専用車を考えても良いのでは?
ブログ02/263.のゲル粘液は銃弾より強力水鉄砲タイプにした方がいいのか?
3.のゲル粘液は、無害なローションベースにスライムとロウソク凝固を研究し、ヌルヌルベトベトから数分でスライム状、更に数分で固まり動けず相手の銃や爆弾を無効・無力化用だが、証拠用に蛍光色や超小型発信機が仕込めて、遠く犯人やその車に噴射くっつき、指紋や静脈も跡も残るとか、火も消せるとか、現代の化学なら出来そう。
こういうゲル粘液と遠く広範囲に放出できる放水車や飛行機リサイクルしてゲル粘液放出消火飛行機が作れると、日常の火災や害獣・暴漢犯罪対策にも使えるし、非致死性兵器としてイザの戦闘にも使えると思う。
理想なのは、攻撃されても燃えにくく壊れにくく出来るが、攻撃的相手の弾丸・弾倉や砲弾ミサイル攻撃は無効・無力化できると良い。⇒追記2、警官・自衛隊・役所のデジタル化に続く