先週、メガネを買いました。
10日間ほど使いました。
やっと慣れてきたところでした。
ですが、周囲から不評でした。
そこで取り替えが可能か、販売店に確認しました。
可能でした。
はじめてメガネの交換をしました。
今度は今までに近いメガネにしました。
フチ無しのタイプです。
メガネが目立たないタイプです。
私の場合、メガネが目立つと似合わないようです。
ついでなので、レンズも曇り止め機能があるものにしました。
当然ながら、その場ではできません。
10日間ほど必要とのことでした。
それでも、そのくらいが常だったので気になりません。
むしろ、きちんと製作してくれるほうが安心です。
結果として追加費用が発生しましたが、今回は初めての店なので
テストケースとして買うことにしました。
あとは相性です。
購入後で、使用後で取り替えができる点は、良いと思いました。
メガネは個人差が大きいので、合う人と合わない人がいます。
身につける時間が長いので、見えやすさなど確認すべき点は多いです。
価格が高い=良い、でもないのがメガネです。
メガネの場合、材質で価格が変わります。
あとはレンズの性能です。
いくら価格が高くても、合わないメガネもあります。
合わなければ、無意味になります。
見えやすさ、耳が痛くならないか、頭が痛くならないか、脳が痛くならないか、など痛みが大きく関わります。
疲れも影響します。
掛け心地も大切です。
ズレないか、も大事です。
月末に出来上がります。
出来上がったら、合うかどうか、試そうと思います。
完璧を求めてはいません。
痛くないこと、きちんと見えること、これをクリアできれば十分です。
この2点が、なかなかクリアされません。
多分、メガネを10年以上使用している人であれば、似たようなことを感じるかと思います。
高ければ良いではなく、合うかどうか、です。
結果として価格が低ければ嬉しいです。
メガネは何を買うか、がやはり重要に思いました。