通信機器の信頼性と選挙など

記事
ライフスタイル
この数日の間に、大元の機器の不具合により、サイトが閲覧できないことが
ありました。福岡県内でメインの不動産情報サイト、ふれんず、と物件情報が
登録される西日本レインズ、などが閲覧できなくなりました。

成約物件情報を調べようとしても、アクセスできないので、何もできません。
また、ふれんずの場合、業者によっては書類と連動しているケースもあります。そのため、何も作成できなくなります。
業者の中には、ふれんずの内容を、そのまま自社hpとしてリンクしているケースもあります。当然、物件情報がゼロ、になります。

数日で、なんとか復旧しました。
幸い、データはそのままでした。
個人的には、データが消失するのではないか、と思っていました。
バックアップがあったのだと思います。

この出来事を中心に検討していたときに、東日本では交通カードに
支障が生じていました。タイミングが似ているので、気になりました。
昨日は、年金のデータ、送付内容が異なる事態が起きています。
単なる事務的なミスなのか、原因は明らかになっていません。

フェイスブック等にも障害が発生していました。
同時期に色々と発生しています。
この点が気になりました。

偶然は存在しない、と個人的に思っています。
必然なのに、理由を理解できないから、偶然と片付けている、と
思っています。

そう考えると、今回の異変は、情報通信分野に集中しています。
何らかの「攻撃ではないか」、と疑問に感じます。
通信障害は、大きな経済的な打撃を受けます。

ミサイルや爆弾のような物理的な破壊ではなく、通信機器を破壊する
ことの方が、現代には被害が大きくなります。
特に、最近はクラウドの利用が普及しています。
信じられないレベルのデータ量です。
もし、このクラウドのデータが消えた場合、どうなるのでしょうか。

あらゆるデジタルデータが消えることになります。
年金だけではありません。
預貯金や金融資産が消えることが考えられます。

ここで思うのは、通信技術が高度に発達し、最近になって5G関係で
復活した人がいなかったか、です。
います。
本国に帰還しました。
しかも、台湾には戦闘機を異常な数で送っています。
戦闘機は「カモフラージュ」ではないか、と思います。
真意は、デジタル機器の破壊、ではないかと感じます。

コロナは弱者の核兵器と言えます。
ただし、暴走を制御できないと、自分も滅びます。
そこで、コロナではなく、電子機器を壊滅させるという攻撃に
変えてきた、ようにも思います。

人体への影響はありません。
しかし、社会生活は、電子機器が存在した前の時代にまで戻ることに
なります。大混乱が生じます。
現金で保管していた場合を除いて、電子化されている資産は消えます。
貧富に関係なく、消えます。
凄まじいことです。

個人的には、悪質な富裕層のデジタル資産が消えることは良いことと
考えています。一般人が困ります。
大多数の一般人の場合、元々資産は少なかったからと、軽く受け流す人も
いるかもしれません。ですが、少ないけど執着心が強い人も多数いるはずです。怒り狂うことが想像できます。

資産を消す、という攻撃についても検討するべきと思います。
デジタル化は平穏な時は便利です。
しかし、平穏ではないとき、脆弱です。
新設されたデジタル庁は、相当に重要な任務を担うことになると思います。

何が原因で災害が生じるのか、これを予測ではなく、「透視」することが
非常に重要です。予知や予言とは異なります。
先が正しく見える人が、為政者になるか、為政者に正しく伝えることが重要と
思います。能力者は、いきなり特定の未来を見ることになります。
平和な未来であれば、特に助言は不要です。
ですが、混乱した世界の場合、なぜそうなったのか、を知ることが大切です。
理由を知ることで、その原因を知り、正しい対策を講じることが求められます。

もうすぐ、総選挙です。
「立候補者」の中から選ばないといけません。
これを早急に改めるべきです。
小選挙区、比例代表、これも不要です。
できれば国を一つの選挙区とすること、どうしても広すぎる場合は、東日本と
西日本の二つ、それでも広いとなれば、7つくらいまでにするべきと思います。

立候補だけではなく、「推薦」が重要と考えます。
出たい人、ではなく、「出たくない人」の中に本物が多くいると思うからです。ある程度の広さの選挙区であれば、投票したい人は見つけやすくなるはずです。特に、自分からは出ようとしない人、この中に本物の能力者がいると私は
思います。

今の新内閣の顔ぶれを見て、各分野で日本を代表する能力を有している人かどうか、と考えた場合、おそらく大多数は「違う」と思うのではないでしょうか。野党に相応しい人はいるでしょうか。これも、いない、となると思います。

そうすると、進んで立候補している人ではなく、出ようとしない人に「お願い」すべきではないか、と思います。

必ず、国内の津々浦々に、有能な人がいると私は信じています。
その人たちが、推薦されて議員となると、おそらく多くの国民を救うことに
つながると思います。

今回の総選挙は、みっともない結果になるような気がします。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら