№67 占いのスタンスについて思うこと。

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占い
仕事の時はなおさらなんだけれど
人に何かを渡す時は
贔屓したくない。
満遍なく
同じクォリティで渡したいし
渡すように努めている。

でも時々
あれで良かったのかなあ…。
もっと良く渡せたんじゃ
ないのかなあ。
足りてなかったら嫌だなあ。
そしていつも以上に考えたり
心がとてもおしゃべりになる。
取り繕うとする。
相手が欲しい
(と私が思っている)
言葉を渡せない時は
さらにそう思ったりする。

その時点で私は
その人に思いを
入れすぎていたり
好きが過ぎていたり
していることでもある。
均等にしようと思ったって
そうなる時もあるわ。

そして私は私の渡すものに
嘘をつかない。
嘘をつけない。
翻訳してもいいけど
外れすぎてはいけない。

それをすると
私のしていることの
意図が大幅に変わる。
天が私に渡してくれるものを
信じていないことになるから。
意図が変わるなら
私は占い師にならなくていい。

これでいいから
天から渡してもらえて
ほそぼそ20年以上
続いているんだろう。

その時点で私は既に
概ね慈善活動をしている。
相手に本当を渡している。

だから私の渡したものを
足りてないなんて
思わなくていいのさ。
渡したものをどう思い
受け取ってくれるかは
相手の問題だから。

そこまで私が思いすぎて
背負い込んで
先回りしたら
独りよがりで
お節介がすぎるのだ。


いいなあ。
こういう占い師の服
どこで売ってるんだろう。
探してみようかな。
でも着たら着たで
あ―――!!
ってなって
すぐフード取ってしまいそう😂


カードに出たまま、そこから受け取ったこと、
感じたままをお伝えいたします。
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精いっぱい鑑定し、お伝えさせていただきます。
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