否定からでも活かすエネルギー

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ビジネス・マーケティング
これ間違っていないかな?と言う文章を見つけたときは、
それに対するアンサーソングならぬ、アンサー文章を
相手を否定するのではなく、
自分が思う形で書くことで、
それなりのいい内容になるかもしれないですね。

ただ、
そのエネルギーは最初のきっかけが、
否定のエネルギーだっただけで、
そこからエネルギーを転換して、
伝えると言うエネルギーに変換して
発信をしましょう。

じゃないと、
単に否定をしているだけで、
否定なら誰でもできる、
というお話になってしまいます。

特に、
その読んだ文章なりから、
わーすごい間違っている、
これはまずい伝え方だな、
誤解を生みそうだなと、
いろいろ思うものですが、
より感情が動いたとき、
それはすごく自分にとって大事なことでもあります。

ある意味では自分が思っていることが、
否定された文章のわけですから。

それを、
ネガティブな感じ、
否定とか攻撃とか、
感情的な爆発したような、そういうエネルギーではなく、
自分が大事に思っていることを、伝えることは、
大事なことのように思います。

否定したらだめだとかで、
思考を止めたり切り替えたりはせずに、
あるいは相手にぶつけるとかではない形で、
スマートに、
感じた感情を表現できると、
自分自身の広がりが生まれてきます。

過去のメルマガ記事を引用しました。
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