占い師のLuna☆saraと申します。
本日、coconalaデビューいたしました。
小さいころから占いが大好きで、星占いは欠かさず見ておりましたし、
占いの月刊誌を購入したり、本の占い特集はページが敗れるほど読み込んでました(笑)
そんな私が占いの世界に足を踏み入れたのは、人生に疲れ迷い苦しんでいた時期に、霊視のできるかたに視ていただいてからです。
その方には、前世が見えたようで、いきなり「あなたの前世はお姫様ね。後ろにばあやさんが控えてるのよ。白装束のような、着物のようなものを着ているから、日本かアジアのどこかはるか昔のお姫様。あなた霊感が強いでしょ、そんなそばにいるのに視えないの?」と言われて驚きました。
その「ばあや」はいつも側にいて、折に触れ私を支えていてくれる存在だということでした。
気持ちがとても楽になって、頼もしいというかありがたいというか心が温かくなったのを今でも覚えております。
霊感が強い・・・第六感や女の感のようなものは誰にでもあるものだと思ってましたし、強く意識したことはありませんでした。
それからは、それまでは何かの間違い見間違いと思っていたものが、実は視えていたものだったのかと思うようになりました。
どうしてcoconalaデビューを決意したか・・・それはまた次のお話で。