病名がついても、つかなくても

病名がついても、つかなくても

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コラム
こんにちは、細井敬太です😊
今日は、少し個人的な経験を、書いてみようと思います。

ぼくは、あまりにも、世俗と価値観、考え方が異なり、しかも、以前は短気で、根気が続きませんでした。

そのため、いわゆる時間給の仕事は、どれも長続きせず。

お友達の勧めもあり、「社会不適合ではないか?」と、
精神科を2025年秋に受診しましたが。

病名は、つきませんでした。

だからこそ、自己表現を頑張っている

病名がつかなかったこと自体が、
正解だったとも、間違いだったとも、ぼくは思っていません。


ただ、あの時、確かめに行ったことは、
今につながる、大事な一歩だったと思っています。


だからこそ、こうして自己表現を頑張って、自分の世界観を伝えているとも言えます。


どちらであっても


もちろん、病名がついたか、つかなかったかは、人それぞれ違います。


一時的な気分の波であれば、
余白や、自家発電の練習は、確かに助けになると思います。


ただ、それが長く続いていたり、
日常がしんどいレベルであれば、それは「能力が落ちている」というよりも、専門的なサポートが必要なサインだと、ぼくは思っています。


ぼくの発信は、その前段階、日々の気分の波に寄り添うためのものとして、受け取ってもらえたら嬉しいです。


どちらであっても、今を一生懸命生きていることには、
何の違いもないと思っています。


今のあなたにも
今のあなたにも、とても可能性を感じています。


引き続き、応援📣しています。


いろいろ、慎重に、考慮し続けられてください😊


細井敬太



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