子供の時の環境や親との関係って凄く恋愛や夫婦関係に関わって来ると感じています。
親と言うのは変える事は出来ませんよね。
年齢的にもある程度、大体行動や思考が確立されてきていますから子供の為に親が自分を変えると言うのはほとんどないですよね。
すぐ親との関係を変える事は難しいと思います。
虐〇をされていたならともかく、それでもある程度、親が成人(今は18歳)まで育ててくれたならその点には感謝してその後の人生は自分が作って切り開いて行くものです。
自分の場合は、3人兄弟の末っ子で姉、兄、自分だったので一番小さく力の無い女の子なので一番かばってもらえて家族の中の中心人物、アイドルでした(笑)なので自己肯定感高いかもしれないです。何やっても褒められて可愛がられるからです。姉や兄が上手く立ち回れない(失敗)を視てこうしちゃいけないんだなと要領よくこなす術を身に付けました。
幼少時には兄弟げんかやゲームでは負けてしまうので悔しくて両親にたれこみます(笑)
そう言った幼少期を伸び伸びはつらつ、勉強しろとも言われず、暗算とミニバスケ、習字にあけくれた日々。
親が大手メーカーにいたので幼少期は社宅に住んでいて小さな部屋2つを5人で住んでいてお金もそんなに無かったけど社宅の友達と遊んだり、リレーや鬼ごっこしたり、家にいると狭いから〇〇の大きな公園に兄弟で遊びに行きなさいと言われて勝手に遊びに行って勝手に帰ってきたり。
昭和あるあるですけど、お金は無かったけど無いなりに工夫して遊んだりして良い時代だったなと思います。不登校と言う言葉が今は普通ですがほとんどいなかったですから。
今だったら小学生3人で大きな公園に行ったりとか出来ないでしょうね。。。
空気を読むより自分の心を読む、自分の心の声を大切にするのが大事だと感じています。
12月も近く1年総決算の時期なので記事にしてみました。
最後までお読み頂きましてありがとうございました。
寒くなって来ましたので体調に注意しながら良き未来になる様に頑張って行きましょう。
寒いけどヨーロッパが気になっている毎日、2025年は風の時代をリードする双子座、天秤座、水瓶座は変革期みたいです。
自分にとってもパラダイムシフトが起こるのでチャレンジして行こうと思います♪楽しみです。