周りの人を見ていて感じたこと

周りの人を見ていて感じたこと

記事
コラム
こんばんは、8月も後1日になりましたね。

今日は、周りの人を見ていて感じたことを綴っていこうと思います。

ちょっと愚痴っぽい表現になるかもしれませんが、ああこういう風に見てる人もいるんだなと、受け止めていただけたら幸いです。

例えば、仕事で、普段やるレベルの汚い汚物などの処理をせざるを得ない状態や、家で 猫が吐こうとし始めて吐いてしまった時。少しジャンルが変わりますが、一緒に洗った作業着があって、それぞれ誰のものかは名前が書いてあったのに、間違えて他人の作業着を着てしまった時。

私が知る数人は、こういう場面で,大きな声を出します。

「あああー!」
「くっさい!」
「わあああ!!」

こういう感じの言葉を。

汚物を出した本人に処分できれば、そういう言葉を彼らが出すことはないのですが、彼らが仕事としてやらないといけない時に、余計に大声で言うんです。

あるいは猫が吐いて、その猫が嘔吐物を、処分はできないわけで、人間がやることになります。

他人の作業着を間違えて着てしまったのは良くないのかもしれませんが、一緒に洗って、同じ場所に干すので、間違うことだってあってもおかしくないと思います。間違えたとしても、洗えばリセットできると思いますが、きっとそうじゃないんでしょう。

私は、こういう大声で、潔癖というか、拒絶反応を周りに解るようにするひとたちが、理解出来なくて、もう少し、やってしまった本人が猫が気にするから、配慮してあげたらいいのになって思います。

そういう汚物や嘔吐物は、私が淡々と処理をします。

私が名前を見ないで、作業着を間違えたのは、申し訳ないと思ってますが、周りを味方につけてやるのは大人げないなと、心の中で思います。

そもそも私は、急に大声で怒鳴るとか、リアクション取る人が苦手なのもあるのかもしれません。

そういう私も、話に夢中になって変にテンション上がって電車内で声が大きくなることはありますが…。

年齢が大人なだけで、中身も伴う訳ではないし、その人たちが嫌いではないし、仲良くしてるのもありますが、こういうことになると、別の人種だなぁって感じます。

私はこういう時、淡々と必要なことを、やるべきことを見つけて解決策へ動くけど、こういう人はまず自分がどう感じたかが一番なんだなぁと。

こういうところで、自分の育った環境の影響を強く感じます。

これを読んでくれているあなたは、どういうことされるのが苦手ですか?





最後まで見てくださってありがとうございました。

ゆっくり休めますように。

Love yourself , Love  myself 🐈‍⬛🐈



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す