【システム化脳を鍛える】お祭りの屋台のDXについて

【システム化脳を鍛える】お祭りの屋台のDXについて

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IT・テクノロジー
今日は中野駅前の盆踊りに親子で行ってきました。
イカ焼きを食べたり金魚掬いをしたりとても楽しい時間でした。

DJ KOOさんのステージが見たかったのですが5歳児を連れていたのでその時間までいることができず泣く泣く諦め。。。。
来年も来てくれたらぜひリベンジしたいです。

では本題です。
今日から【システム化脳を鍛える】シリーズをやっていきたいと思います。

【システム化脳を鍛える】シリーズ
身近な例を取り上げて皆さんにDX化のお題を出します。
解答例はお題の次の記事で紹介します。
決まった回答はないのですがみんなで考えるのが楽しいという企画です。
読者の皆さんは思いついたことをお気軽にメッセージに記載して下さい。

お祭りの屋台のDX
現在以下の状況です。
この屋台をDXするならどのようにしますか?
業務フローや導入するツールなどを考えてみて下さい。

・決済手段が現金のみ
・ビール、ジュース、イカ焼きを売っている
・お会計後に手書きのメモに購入品を記載してお客さんに渡している
 →メモを無くす人続出。その場合は口頭のみで商品を受け渡し。
・スタッフは3人
 →お会計係、ドリンク係、イカ焼き係
 →お客さんを整理するスタッフがいなくて店の前が混乱
・ビールサーバーの故障が発生してもスタッフが限られるので対応に時間がかかる

ヒント
全てを考えられなくても決済だけや一部の業務だけの解決案など部分的なDX案でもOK

とりあえずDXにかかるコストは無視でOK

マネージャークラスを目指す人はコストも考えてみてほしい

ではメッセージお待ちしています。


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