東京で有名なスピリチュアル整体、天空堂の青山氏がスピリチュアルな恐ろしい話を語ってくれたのでお伝えします。
1. 青山氏には長崎の有名な「4次元パーラーあんでるせん」のマスターの友人がいるのですが、その方は、マスターが空間に穴を開けて時空の彼方にある物質を取り出すところを見たそうです。具体的には神社のお供え物を空間から取り出す様子を目撃されたそうです。
「4次元パーラーあんでるせん」のマスターはマジシャンを装っていますが、実は超能力者です。最近は超能力が世間に知られてしまうと政府の人間やCIAが近づいてくるのでマジシャンを装う必要があるのです。(過去コラム「日本にもサイキック捜査官が存在した!」参照)
2.青山氏が青森の恐山の近くにあるホテルに泊まったら、そのホテルの従業員が全員、霊に憑霊されていたことがあったそうです。そして、お経をあげたら何と十数体の霊に完全に憑依されてしまい顔がパンパンに腫れあがってしまったそうです。霊たちは救われたい一心で青山氏に憑りついたのですが、その霊たちを除霊するのに様々な神社に行かなければならなくなり大変な目に遭ったそうです。
3. 男女の友だちと那須に行ってホテルに泊まった時のことです。そこは古戦場の後らしく怪しい雰囲気が漂っており恐怖を感じたそうです。
すると、宿泊した夜、あろうことか男の友人はそのホテルで心不全で急に亡くなったそうです。やはり古戦場の後などは行くものではありません。
4. 葬儀は亡くなった方に自分が死んだことを気づかせるためにするものですが、さらに、亡くなられた方のちゃわんを壊したりすると、亡くなられた方は自分が死んだことをちゃんと自覚するそうです。
ここに書いた話は間違いなく天空堂の青山氏が語ったものですが、信じるか信じないかはあなた次第です。
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