サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
サービス
サービスを探す
プロ人材を探す
仕事を探す
ブログを探す
購入・発注したい方
サービスを探す
プロ人材を探す
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
仕事・求人を投稿して募集
エージェントに人材を紹介してもらう
受注・働きたい方
出品する
単発の仕事を探す
継続 (時給/月給) の仕事を探す
エージェントに仕事を紹介してもらう
カテゴリ一覧
イラスト作成・漫画制作
デザイン制作
Web制作・HP作成・EC構築
動画編集・映像制作
集客・マーケティング相談
NEW
ビジネス代行・事務代行
音楽制作・ナレーション
IT相談・システム開発
ライティング・翻訳
コンサルティング・士業
生成AI活用・開発・制作
占い
悩み相談・カウンセリング
学習指導・資格・キャリア相談
住まい・美容・生活相談
オンラインレッスン・習い事
ハンドメイド制作
出張撮影・出張サービス
資産運用・副業の相談
NEW
弁護士検索・法律Q&A(法律相談)
サポート
はじめての方へ
ご利用ガイド
お困りのときは
ログイン
会員登録
サービスを探す
イラスト作成・漫画制作
>
デザイン制作
>
Web制作・HP作成・EC構築
>
動画編集・映像制作
>
集客・マーケティング相談
NEW
>
ビジネス代行・事務代行
>
音楽制作・ナレーション
>
IT相談・システム開発
>
ライティング・翻訳
>
コンサルティング・士業
>
生成AI活用・開発・制作
>
占い
>
悩み相談・カウンセリング
>
学習指導・資格・キャリア相談
>
住まい・美容・生活相談
>
オンラインレッスン・習い事
>
ハンドメイド制作
>
出張撮影・出張サービス
>
資産運用・副業の相談
NEW
>
>
プロ人材を探す
>
ノウハウ・素材を探す
ブログを探す
>
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
仕事を探す
出品する
仕事を探す
仕事を紹介してもらう
出品する
仕事を紹介してもらう
求人募集を投稿する
人材を紹介してもらう
ブログを投稿
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
会員登録で10%割引クーポンを獲得!
ココナラブログ
ホーム
ブログトップ
ブログ
コラム
JAL採用再開にむけて(2)
記事
コラム
うめじい
2021/12/13 16:11
続きです。受験準備について。
COVID-19によって「平和の祭典」といわれるオリンピックは「平和をもたらす祭典」ではなく「平和であって初めて成立する祭典」だったと気づかされましたが、航空ビジネス(を含めた観光ビジネス)の脆うさも明らかにされました。そもそもここ数十年を振り返ってみても、湾岸戦争や全米同時多発テロ、SARSや鳥インフルエンザなど、特に国際線に少なくない影響を与えた出来事がいくつもありました。さらに今回は国際線のみならず国内線にすら影響が及びました。
このブログに目を通している業界志望の方ならすでにご存じだと思いますが、飛行機を空港に置いておけば「駐機料」という場所代がかかります。飛行機は飛ばなければ利益を生み出しません(残念ですが「レストラン」ではカバーしきれません)。お金は入ってこないし出ていくばかり。国際線を飛ばしたくても就航先の感染状況がそれを許さない。こんな状況下でもし今また別のパンデミックが起こったら全世界的規模で航空会社の倒産が相次ぐことになりかねませんし、その危険性はこれからも常に存在し続けるということもわかってしまいました。採用再開の意向が示されたとはいえ、今の航空業界はまだそういう危ない状況にあるわけです。
普通はそんな業界に就職しようとはなかなか思わないでしょう。もし仮に私が入社試験の面接官なら「またパンデミックがあったらウチ潰れちゃうかもしれないけど、それでも入社したい?」と聞くと思います。イジワルでしょー?(笑)しかし、会社側の視点に立てば、これまでのような通常業務での適性や職場での人間関係などだけでなく、再びパンデミックなどによって経営が危機的な状況を迎えたとしても、それを乗り切れる企画力や行動力などを持った「可能性がある・秘めている人材」かどうかを見る必要が出てきた、と考えたからです。
「私はお客様にサービスをしたい、あるいは体を動かすことと飛行機が好きだからグランドハンドリングをしたい、だから入社したいだけなのに!」と叫びたいのをぐっとこらえましょう。わからないのはともかく「そんな企画力だとかはほかの誰か幹部候補で採用される人のこと。私には関係ない」と思っていたら見抜かれてしまいます。いま報道で見られるように脆弱な面もある業界・会社なのにそれでも就職するのはなぜか。この点がこれまで以上に問われるのではないでしょうか。
リモートワークなどに見るように、航空旅客はもうパンデミック以前の元通りには戻れませんし、戻そうとしても無理だと思います。「新しい日常」とは「新しい時代」だということです。そうした変化を嫌っているのか「元に戻す」と明言している経営者もいるようです。限られてはいるものの、すでに民間人がロケットに乗って宇宙に飛び出しています。数年のうちに変化が訪れようとしているのを一番わかっているのは航空会社のはずなのに。
かなり私見も交えましたが、採用再開のニュースに喜んでばかりいないで、今まで通りで臨んでいてはダメですよ、というお話でした。
何か思いついたらまた書きますね。
#航空業界
#就職
#JAL
#客室乗務員
#グランドスタッフ
JAL採用再開にむけて(1)
一覧に戻る
CA面接試験に思うこと
このブログを見た人にオススメ
5月のレッスンカレンダー
記事
学び
工藤愛 2026年3月開講 就活寺子屋
2026/04/20 09:26
✈️ CA面接でよく聞かれる質問パターンを徹底解説!✈️
記事
学び
元エミレーツCA Mina
2025/12/09 15:02
✈️ エアージャパン内定者に聞いたエアージャパンの特徴と魅力🌷
記事
学び
元エミレーツCA Mina
2025/12/02 07:17
採用担当者が感じる「職務経歴書で損をしている人」の共通点
記事
学び
Nom HR
2026/08/12 16:21
車の整備士の実情 就職編
記事
コラム
TRUCK24
2023/10/25 00:23