【調和波動時代での歩み方】

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日常的スピリチュアル、安田です。

「調和波動時代」というのは
調和することで
時代の波動に合わせることが
できるということです。
調和というのは
協力し合うことであり
相乗効果を発揮することで
発展的な歩みを
するということです。
相乗効果を発揮するには
お互いに心理的な自立を
していることが必要なのです。
心理的な自立ができていなければ
相乗効果の発揮はできないし
調和することはできません。
私たちの成長の
ネックになっているのが
心理的な自立が
できなかったことなのです。
心理的な自立ができなかったのは
転換することができなかったことなのです。
調和時代は始まっていますが
現実的には追いついていけてないので
時代の波動に
合わせることが
できていないのです。
時代の波動が変わっても
合わせることができないのは
成長ができなかったことが
原因なのです。
理屈的には
簡単にできそうなのですが
心理的な転換には
時間がかかるし
成長には
時間がかかるのです。
今の現実の基準の中で
調和時代に合わせるには
最低限、争わない歩みをすることで
調和時代の波動に合わせることが
できるのです。
過去の時代は
常に闘いであったのです。
強くなければ
生き残れない時代であったので
実力があるように見せ
あるように振舞ってきたのです。
調和時代は争っては
いけないのです。
自分から争わないようにするのは
もちろんなのですが
争いそうな環境からは
逃げるようにしてください。
予め争わないように
工夫をしていくことも
必要なのです。
調和時代になっても
争いを好む人がいます。
争いを好む人がいても
相手にしなければ
争うことはできないのです。
過去の時代は
「やられたら、やりかえす」
という時代だったのですが
今の調和時代は
「やられる前に、逃げる」
という時代なのです。
というと
負け犬根性のようなのですが
無駄なことに根性を使う必要はありません。
私たちには
無駄なことに
時間、エネルギーを使う
余裕はないのです。
調和を目指していくには
最低限、争わないことが
必要なのです。
今の時代の闘いというのは
争わない闘いなのです。
争わない闘いというのは
相手の挑発に乗らないで
かわすということです。
時代の恩恵によって
闘争時代は必然的に終わり
調和時代になっていきます。
争わない人が
増えてくれば
争いを好む人が
争えなくなるのです。
闘争本能は誰にでもありますが
その闘争本能を、才能や能力の
発揮に使ってください。
無駄なことに使ってしまうと
肝心なことに使えなくなります。
いずれ、調和するしかない
時代になっていくので
先駆けて時代の波動に
合わせておくことで
優位に歩むことができます。
調和時代は歩みやすいし
才能、能力の発揮がしやすいのです。
心理的な自由を
感じることができるので
否定されることもないし
否定する必要もないのです。
究極の理想が実現する
方向に向かっているのが
今の時代の波動なのです。
他の人、周りの人が
どうであるかはどうでもいいのです。
自分が調和時代の波動に
合わせることができていれば
時代の波動に
貢献することが
できるようになります。

今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌
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