夜中のよもやま話

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選挙の配慮で一回消したものです。深夜ならではの話をつらつらと・・・

こちらはあくまでもなんとなく思ったことを綴っただけで、根拠や意味があることではありませんのでご了承ください。

前に書いたでしょうか?現米駐日大使の六芒星の国のミドルネームの方の話。
いつもの米駐日大使は上院議員やケネディさんのような「親善大使」のような方が来るわけですが、今回の方はランボーの異名を持つ超政治家。

栗ントン政権では上級顧問、小浜政権では首席補佐官で本当はCへ行かせる予定だったそう。
2か月前は木〇福官房長官とよく会っていたみたいですが、ツイッターを見てきたら、今度ははにゅーださんへわが友よみたいな事をつぶやいてました。

国民に何にも相談しないで夏に米のCDC疾病対策センター日本支社を設立するとか、モデルナ工場を建設することを岸田さんが決定して驚きましたが、この方が武田〇薬の人と打ち合わせしてますね。

この方はユダ〇ロビーだそう。若いころのエピソードで、政敵に死んだ魚を送り付けたというのがあったそうですが、どっかで聞いたことがあるなと検索したら・・・

死んだ魚を送るというのはシチリアのマフィアの呪いの一つで、「魚と一緒に寝ることになる」ということを意味する。 つまり、「お前をサメの餌にしてやる」ということだ。

ユダ〇系というより中東よりのお顔かなぁと思いましたが・・・単なる模倣でしょうか。(ジャーナリストが言うには、シカゴ市長時代に表、裏社会両方に通じていたとか)

ちなみに、このエピソードで思い出したのが
安倍さんの国葬儀で、献花の始まりで流れた曲が、ゴッドファーザー3部作の最後のシーン、シチリアのマフィアのドンを暗殺しようとしたら、その弾が娘に当たって亡くなる有名なシーンの曲で、シャレになってないんじゃない?と驚きました。
特に、海外の人はピンとくるでしょう?ターミネーターの頃の映画です。
安倍さんは自衛隊の演奏でお気に入りの曲があったようです。翌日、スガさんのスピーチに独裁者だと言いがかりをつけていましたよね。誰の選曲だったんでしょうか?

0:25~
もちろん、「素晴らしい名曲」なので、ご本人が好きだった等あるのかもしれませんが・・・ただ海外に配信するにあたってマフィアが銃撃された時の曲はさすがにちょっと…と判断する人がいなかったんですかね。

誤ったメッセージを与えていないでしょうか?誰かが言ってたんですが、マフィアが日本に入ってこれないのは、日本にも怖い人がいるからだとか・・真相はわかりません。

最近、中東の名前を見かけませんか?あと、コンビニの原材料が円安なのになぜ外国産になったの???日本人なら嫌うのをわかっているはずですが。



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