【ビットコイントレード】SLを建値に移動しました|2025年7月14日
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マネー・副業
こんにちは、のんです。
本日はビットコイン(BTCUSD)のトレードに関して、
SL(ストップロス)を建値に移動したポイントをご紹介します。
✅ エントリー背景と根拠
今回のトレードは、複数時間足の方向性が一致し、
押し目買いの条件が揃ったタイミングでのエントリーでした。
エントリー後は順調に伸びており、
リスクゼロで推移を見守れる状況に入ったため、
本日、SL(ストップロス)を建値に移動しました。
✅ 建値移動の意味と狙い
SLを建値に移動することで、
・含み益を失うリスクを防ぎつつ、
・トレンドが継続するなら、そのままTPへ
という“損小利大”の形を維持します。
以下のチャートをご覧ください👇
✅ のん式の特徴:リスクを最小限に、利を最大化
「損切りを小さく、利益は伸ばす」
これは簡単そうで難しいのですが、
ルールを守れば誰でも再現可能です。
のん式では、
✔ 条件が揃うまでエントリーしない
✔ トレード後の管理もルール化
✔ 感覚ではなく再現性重視
という軸を大切にしています。
✅ まとめ
ビットコインは値動きが激しい分、
ルールの徹底が特に重要です。
「利が乗った段階でリスクをゼロにする」
このようなトレード管理が、
長期的に資金を守り、増やす鍵になります。
今後も状況に応じて、
分割決済やトレール移動も活用していきます^^
【追記】午後、無事にTPに到達しました(RR1:8以上)
午前中の投稿でもお伝えした通り、
今回のBTCトレードはエントリー直後にストップロスを建値に移動していました。
その後、午後に無事TP(利確)に到達しました。
チャートは下記の通りです👇
RR(リスクリワード)1:8以上のトレードとなり、損小利大の良い実例になったと思います。
このように**「損切りを限定し、利益を伸ばす」**ことが
のん式トレードの基本方針です。
「利確できない」
「すぐに建値に戻って終わる」
そんな悩みがある方は、ぜひ一度ルールを見直してみてください。
🔽 詳しい手法や、再現できるトレードを学びたい方はこちら
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