朝日新聞の「嘘」検証本 古森義久・井沢元彦・稲垣武共著 朝日新聞の大研究(本)

記事
コラム
古森義久氏の著作を調べて、古森義久氏他の共著朝日新聞の大研究」を発見しました。朝日新聞はオールドメディアの実態と同様に、「なりすまし日本人」の巣窟なので、このような「嘘」を平気でつけるのでしょう!本書を読めば、2002年までの「嘘」情報の検証結果をまとめて知ることができます。
テレビ朝日と同様に、朝日新聞の解体を希望します。

書名:朝日新聞の大研究(単行本と文庫本あり)
著者名:古森義久 , 井沢元彦 , 稲垣武
出版社:扶桑社
定価1572円(本体1429円+税)
(文庫本定価 本体648円+税)
発売日:2002/04/24
(文庫本発売日:2003/07/30)

この本の内容
朝日新聞は日本を代表する有力紙の一つといわれていますが、記事の中身は一体どうでしょうか。共産主義国家を礼賛し、国際協力をしようとする自衛隊の海外派遣に反対し、歴史教科書問題では、中国や韓国にご注進におよび、冷静な議論をさまたげています。朝日の報道は、どこまで偏向しているのでしょうか。本書では、国際ジャーナリストの古森氏、作家の井沢氏、そして朝日新聞OBの稲垣氏が、朝日新聞を徹底検証しています。

いまなぜ朝日新聞の検証が必要か―自らを絶対正義とする報道体質
第1部 朝日新聞の戦後責任(親共産主義と反米体質;憲法と安全保障;
    誤れる教育観;公共をかえりみない人権至上主義)
第2部 朝日新聞の「巧みな」報道手法(独特な記述…前のめり)
第3部 朝日新聞が描く日本に未来はあるか(紙面を左派系論者に貸す体質;
    誤報をなかなか認めない体質;知らせるべきことを意図的に報道しな 
    い理由)
    朝日新聞は変わりうるのか


著者プロフィール
古森義久
1941(昭和16)年、東京都生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。米国ワシントン大学大学院留学。毎日新聞社会部記者、サイゴン・ワシントン両特派員、政治部、編集委員を歴任。87年に産経新聞社に移り、ロンドン・ワシントン両支局長、初代中国総局長を経て、2000年12月からワシントン駐在編集特別委員兼論説委員。<著書>『ベトナム報道1300日』(筑摩書房)、『日米異変』(文藝春秋)、『大学病院でなぜ母は死んだか』(中央公論社)、『北京報道700日』(PHP研究所)、『日中再考』(扶桑社)など。
井沢元彦
井沢 元彦(いざわ もとひこ)1954(昭和29)年、愛知県生まれ。早稲田大学法学部卒。TBS報道局記者時代の80年に『猿丸幻視行』で第26回江戸川乱歩賞を受賞。歴史推理小説分野で活躍する一方、日本史と日本人の謎に鋭く迫る評論活動を展開。<著書>『言霊』『隠された帝』(以上、祥伝社)、『逆説の日本史』(小学館)など。
稲垣武
稲垣 武(いながき たけし)1934(昭和9)年、埼玉県生まれ。京都大学文学部卒。朝日新聞入社後、福井支局・神戸支局勤務。64年大阪本社整理部。72年『週刊朝日』編集部員、同10月副編集長就任。81年出版プロジェクト室幹事。85年調査研究室主任研究員。89年12月退社。現在、フリージャーナリスト。<著書>『朝日新聞血風録』『「悪魔祓い」の戦後史』(以上、文藝春秋)など。

(コメント)
 朝日新聞の実態が書かれた検証本の情報を拡散してください。リアル情報です。続編の本もありますので、あとで紹介します。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら