これが真実! 黄文雄氏著「韓国は日本人がつくった 朝鮮総督府の隠された真実」(本)
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コラム
韓国メディア調査を行って、韓国の現代史の起源は日本であることがわかった。インターネット検索で、「韓国は日本がつくった」というキーワード検索を行ったところ、本書が発見されました。
韓国は嘘の歴史を捨てて、真実の歴史を直視する時期に来ている。
そうしないと、韓国は消滅するかも知れない!
書名:韓国は日本人がつくった 朝鮮総督府の隠された真実
(NEW CLASSIC LIBRARY) 単行本
著者:黄文雄
出版社:徳間書店
発売日:2020/10/24
定価:1580円
「日帝36年」がなければいまの韓国はなかった!
――「七奪」ではなく「七恩」だった日本統治
千年の長きにわたって中華帝国の属国にすぎなかった韓国を独立させ、近代国家建設を進め、現在の繁栄の基礎を築いたのは、「日帝」支配だった。いまなお非難される「日帝36年の非道」の嘘を暴き、日本統治の功績を綿密な史料から検証。日韓関係最大のタブーの真実に迫る。
――『韓国は日本人がつくった』という本書のタイトルは、大げさに聞こえるかもしれない。しかしそれは、決して嘘ではない。実際、朝鮮半島は「日帝」によって独立し、また産業の近代化、近代教育、近代医療を享受できたのである。日本がなければ、いまの韓国はなかったと言っても過言ではない。
このことに疑問があるならば、まずは本書を一読してほしい。確かな史料をもとに、複眼的に歴史をとらえようとしている私の論拠には、日本人も韓国人も納得してくれると確信している。
(「まえがき」より)
[目次紹介]
第一章 韓国の独立と主権を確立したのは日本だった
第二章 「醜い韓国人」はいかにして生まれたか
第三章 李朝崩壊の混乱を防いだ日韓合邦
第四章 「日帝三六年」は朝鮮人の命を救った
第五章 「日帝」による近代化教育とハングルの普及
第六章 創氏改名と皇民化政策の真実
第七章 飢餓の国を近代農業国に変身させた日本
第八章 朝鮮半島の近代化に尽力した日本
第九章 韓国が日本に絶対に勝てない理由
韓国の現代の基礎はすべて日本が作ったことは明らかである。本書は、詳しく述べられており、全ての韓国人、日本人が読んで歴史を再認識した方が良いと思いました。