元財務官僚の高橋洋一氏は、一貫して真実を語っています。
最近、財務省のオールドメディアを使用した情報統制があからさまです。法律違反をしているのに、法律違反がわからない?国民は、財務省の嘘やオールドメディアの偏向報道はすでに認識しています。嘘がばれているのに、嘘をつく?
オールドメディアは、大企業が潰れたときと同じ末期症状になっています。
オールドメディアは反社会勢力であることが認知されましたので、倒産すると思います(未来予測)。新聞は解約や購読中止が増加します。嘘だらけの新聞を購読しても意味がないからです。
高橋洋一氏の意見は、信用できます。高橋洋一氏の著作を検索していて、「官僚とマスコミ」は嘘ばかりという本を発見しました。タイムリーなので、
紹介します。
本書は、財務省&首相官邸での経験をすべて語る衝撃の書です。
騙されるな!これが国民を操る手口だ。
(PHP新書 ; 1137)
書名:「官僚とマスコミ」は嘘ばかり
著者:高橋洋一
出版社:PHP研究所
発行日: 2018.4, 301p(紙と電子書籍あり)
定価:900円+税
(内容)
森友問題、加計問題…。官僚たちは、自分たちの思う方向に状況をもっていくために、いかにメディアを操るか?マスコミは、なぜミスリードを繰り返すのか?「明日の社説に書け!」。財務省では、上司からそんな命令が飛ぶ。実は財務官僚は、様々な手を講じて、思いのままに新聞の社説を書いてもらえるほどの「ズブズブの人間関係」をつくりあげているのである。本書は、様々な「ニュース」の裏で、財務省はじめ官庁がどのような仕掛けをするのかを、著者の実体験もふんだんに交えながら紹介。驚愕の「霞が関とマスコミの癒着」や「フェイクの構造」を明らかにする、衝撃の書。
(目次)
第1章 真実はいかに歪められるか―官僚とマスコミの罪と罰
第2章 いまだから明かす、財務省の「マスコミ操縦」
第3章 財務省とはまったく違う「官邸のマスコミ対応」
第4章 新聞・テレビの「特権」を奪え!
第5章 データの扱い方を知らないマスコミ
第6章 マスコミの「知識不足」はフェイクニュースの温床
本書は、元財務官僚&元内閣参事官の告発本です。高橋洋一氏のYoutube
チャンネルを見れば、動画で視聴できます。
高橋洋一氏に財務大臣になってほしいくらいです。令和の高橋是清になれる人格者です。
現役財務省の方は、みんなで内部告発をすれば、財務官僚や財務大臣を逮捕でき、日本国民のための新組織を作られると思います。
これは、真実の書です。森永卓郎氏の命がけの告発を受けて、財務省解体をしましょう!財務省解体をしても、高橋洋一氏に財務大臣になってもらえば、日本は復活します。
高橋洋一氏の著作を検索すると、脳の見える化ができました。首尾一貫しています。米国との交渉もできます。ペーパー秀才の官僚の下では、日本を亡ぼします。今度の参院選は、一掃するタイミングです。30年も政治家をやって、日本の経済成長もできない政治家は消滅してもらいましょう!政治家は嘘をついて信用を失ったら終わりです。私利私欲のために増税政策をやっていることはバレバレです。なぜ、政治家はここまで劣化したか?官僚任せで自分の脳を鍛えてこなかったからだと思います。亀井静香氏もご意見番で復活させましょう!日本に人財はいます。反対意見を封殺する社会は、独裁国家です。
皆さん、選挙に行きましょう!