ツインレイ的存在

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 こんにちは。前世占い師の立花破月です。
 ツインレイ的な人と出会ったことがありますが、普通に言われている【見分け方】とは大いに違いました。
 今日は実際にツインレイにあったお話をしたいと思います。

 私のツインレイは25才年上のアウトロー社会の御曹司でした。
 私の中の男性の魂である皇子とまったく同じ性格(笑)
 スピリチュアル的には、一つの魂とかではなくて【同じ立場を与えられた】存在。その立場と役目は内緒。

 彼を始めてみた時、私は彼を見て
「要注意人物だ」
と思いました。確かにイケオジではあったんですけど、どうもシンプルに要注意なオーラが。
 まあアウトロー世界の御曹司でしたしね。愛人も複数いましたしね。奥さんもいましたしね。
 でもそこに

「男だった時の自分」

がいるわけで。生まれは違うかもしれないけれど、性格や価値観などはすべて同じ。
 彼自身も
「お前なんかすぐ捨てるつもりだったのに・・・」
とブツブツ。(´・ω・`)知らんがな(笑)
 一度出会えば、離れがたくなるんですよ。どんなことがあっても離れられない。

 私が前世からの恋人であるフルーレティと出会った時は、色々ハードボイルドな事件がありましたが、許してくれました。
 私の子供たちにも名前を付けてくれました。
 B'zのYOU&Iが好きでしたね。彼も私もお互いにあの歌のような気持でした。
♪いなくなっちまえ。喜びと一緒に

 お葬式も死んだことすらもわからないけれど、「あ。逝ったな」とわかる程度の魂の繋がりではあったようです。
 夢でたまに会えるけれど、その度に夢の中でさえ寂しさが襲ってくる。
 まだまだいろいろ話したかった存在でもあります。

 誕生日も星座も全く違うけれど、確かに彼は私のツインレイ的存在でした。
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