販売プロセス

記事
コラム
CTPTの仕組みについて学んだことを発信したい。
Cとはコンセプトのこと・・・つまるところ何をどのようにていきょうするかといったお店の売りのことと解釈してもよい
Tとは顧客ターゲットのこと・・・どのようなお客に提供するかといったこと
Pとはプロセスのこと・・・・お客様に情報を提供し自社の商品を購買していただくまでの流れ、レストランであれば入店促進に始まり入店後の高質商品や高質サービスの提供のこと さらに一元客をリピーターにするまでのシステム設計、顧客とのリレーションも含む
Tとは・・・もう一つのTはツールのこと、告知チラシ、看板、パンフレット、home page インスタなどのネットツール、商品割引券、スタンプカードなども含む・・・・今やネット全盛ではあるが、手触りや体感によるツールも侮れない。人そのものはアナログの存在だから
どうしても 眼 耳 鼻 舌 身 といった五感から入る情報をもとに 意思という心を動かし次に実行というのが典型であるから・・・

店からいう販売というのは顧客にとって購買という
顧客との情報交換ということも大切
リレーションの大切さは受注事業をされている会社にとっては命綱でしょう
お客を知り己を知るという(敵を知り己を知れば百戦危うからず)
見込み事業もその観点から顧客とのリレーションを重要視しましょう

 デザインの世界も同様にCTPTをどう組み立てていくかを考えましょう
デザインの仕事をしている私にとってお客様というのは大きく2種類あります
直接私と取引している事業経営者、飲食店経営者とそれぞれの事業の先にあるエンドユーザー所謂消費者といわれている方々のこと
 という事は私と関連している直接顧客は同じ方向を見ていなければならない同志という事になるわけですから、共通認識を持っておく必要性があるのです
そのために、メールメッセージを大切にしようと日頃から思っている次第ですし
こうやって随時ブログも書いているわけです。大まかな私自身のプロフィールを感覚的に捉えてもらえば幸いなことですね・・・・
 さういうことで今日の画像は👇
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