芸術家では無い僕は、一体どんな役割を担っているのだろうか。仕事はあくまでも人様のお役に立つという観点がなければおそらく成立しないのでしょう
いくつものデザインはそれが何らかの意味を持ち、何らかの役に立っているのだという実感を感じていたいと・・・思うのです。自分が持っているアーティストとしての技能、そして永年お役に立ったと認識しているアートの商用化を通した繁盛店づくりのコツのようなもの、マーケットの好むものとは何か、特に消費活動のカギを握っているのは誰か、感性消費を担っている女性に対してのデザインアプローチをいかにすべきか、こまごました話ですが絵のタッチやアングルや、色使いに対しての感性は女性のほうが優れているようです。
RYUANデザインと告知戦略の実施を考えてみましょう。
新しい感覚で「ショップカード」のコンテンツデザイン・・・個性的なものといえば個々に勝るものはないと思います。
名刺大のメッセージカード、アナログ、スケッチ、そしてデジタル情報の融合を念頭に今新しい感覚にて「ショップカード」企画中。貴方の店から見える景色を片面に、もうひとつの面にはQRコード、インスタグラムの情報掲載です。海辺のレストランから見える景色・・・思い出・・プライスレス
只今ココナラにて企画中