迷いやすい節目に、そっと寄り添う星の言葉を。
兆照占導師 あかぎ夫婦
兆しを照らし、心を照らし、その人らしい一歩につなげていく。
星が映し出す、あなたらしさとまだ見ぬ可能性。私たちあかぎ夫婦は、ホロスコープを通して心に光を当て、あなたらしい一歩を見つけるお手伝いをしています。
兆照占(ちょうしょうせん)に込めた思い
「兆」は、これから起こる変化の兆しや、まだ見えていない可能性。「照」は、その兆しに光を当て、自分でも気づいていなかった思いや選択肢を見つめること。そして「占」は、ホロスコープを通して自分自身を知り、これからを考えること。
この思いを込めて、私たちは「兆照占」という言葉をつくりました。
占いは、未来を決めつけたり、答えを押しつけたりするものではありません。自分の気持ちを整理し、可能性に気づき、自分らしい道を選ぶための手がかりだと考えています。
赤木研人(あかぎ けんと)
西洋占星術を20年にわたり学び、500件以上の鑑定経験を重ねてきました。特別なご縁に導かれるように占星術と深く向き合い、一人ひとりのホロスコープから、その人らしさや可能性を読み解いています。
レイキを25年、EFTを20年にわたり学び、実践してきました。知識や技術だけでなく、人を尊重し、心を込めて向き合う姿勢を大切にしています。
赤木未央(あかぎ みお)
私も長年レイキを学び、実践してきました。人の話に耳を傾け、その思いを受け止めることを大切にしています。
鑑定では、研人が読み解いたホロスコープの内容を、私が整理し、わかりやすい言葉に整えます。専門的な星の読み解きが、受け取る方自身の気づきにつながるよう、心を配っています。
夫婦だからこそ、お届けできること
長年培ってきた占星術の知識と、一人ひとりの思いに寄り添いながら言葉を紡ぐ力。私たちは、それぞれの経験や得意なことを生かし、二人で一つの鑑定をつくり上げています。
長年レイキと向き合う中で大切にしてきた、人を思いやり、心を込めて向き合う姿勢。それは、私たちの鑑定の根底にもあります。
星の配置を読み解くだけでなく、その言葉を受け取る方の気持ちを大切にしながら、自分自身を見つめ、これからの可能性を考えられるように。
迷いや悩みの中にいるときも、自分らしい一歩を踏み出したいときも。夫婦で力を合わせ、あなたの心に届く鑑定をお届けします。
兆しを照らし、心を照らし、その人らしい一歩へ。
兆照占導師 あかぎ夫婦