現役教育学部生がお話聞きます!
はじめまして、教育学部生のたもつです。
普段は大学で学んだり、バーでお酒を作りながら様々な人のお話を聞いております。雑談から家庭相談、恋愛相談まで、なんでも私に話してください(^^)
人の素敵なところを見つけること、「何故かちょっと辛い」の理由を見つけて寄り添うことができます。今日あった出来事、人に言えない悩みごと、なんでも話してください。あなたの「安心」を作るお手伝いをします。
〜サクッと自己紹介〜
なまえ:たもつ
年齢 :23歳
職業 :教育学部 国語科の4年生
専門分野:日本近現代文学・フェミニズム(性別に関係なく、誰もが自分らしくいるための学問)
趣味 :音楽全般 ピアノ演奏 折り紙作品の作成 読書 漫画 映画鑑賞
〜わたしのはなし〜
・塾講師
・家庭教師
・コンカフェキャスト
・ガールズバーキャスト
などなど、生きていくために様々仕事をこなしてきました。様々な視点からあなたのお話お聞きします。
また、親に心理的虐待を受けていた経験があります。「これは虐待だったんだ」と気付いたのは、教育に興味を持った高校2年生の時でした。でも気付いた時には、もう考え方が歪み切っていて、親からは経済的にももちろん、心も逃げられませんでした。
・やりたいことを簡単に否定される
・無理やり嫌なことをやらされる
・好きなことに難癖つけられる
・交友関係を制限される
・経済的DVをされる
・生命を否定される
・もう大人なはずなのに、親に縛られている
こういった事が繰り返され、大学3年生になった頃には心身がもうボロボロでした。親に恋愛を邪魔され、自分に親の嫌なところを見出し、当時大好きだった恋人からは「たもつも、たもつの親も怖い」と言われて振られました。自分のことも嫌いで、死にたくてたまりませんでした。
逃げるように実家から引越し、現在は大学の近くで、少しでも明日が健康になるように暮らしています。
ボロボロの私をたくさん支えてくれたのは、周りの友達たちでした。
「親以上に私を愛してくれる人が沢山いる 」
その経験が今私を生かしています。
自分のやりたいこと、ひいては人生を否定された時、あなたが自分を愛せるように支えになりたいと思っています。
教育について、家庭について、学んでいく中で気付いたのは「誰かが悪く見えた時、本当に悪いのは周りの環境、愛着の問題」ということです。 誰かのせいにしたり、自分のせいにしたり、そんなことを繰り返しながら、ずっとプラスな感情で生きていくのは難しい。今のあなたを肯定して、少しだけ明日が健康になれるようにお手伝いさせてください。
〜出来ること〜
☆*。いつもの雑談(今日の出来事、好きなドラマの話もなんだって聞くぞ!)
☆*。恋愛相談
☆*。教育に関するちょっとした相談(塾講師歴、家庭教師歴、部活動指導員歴あります。)
☆*。家庭についての相談