「こんなこと話していいのかな?」も、どうぞ
はじめまして。
「こころの話し相手」の、のあꕥです。
突然ですが、私、昔からよく
「なんか、のあさんには話しちゃうんだよね」
と言われます。
特別に聞き出そうとしているわけでもないのに、仕事の話から始まって、気づけば家族のこと、人間関係のこと、これからのこと。
「実はね……」
と、少しずつ話が深くなっていく。
そんなことが、昔から結構ありました。
現在も会社員として営業の仕事をしています。
同じ会社で営業として働きながら、8年間は管理職として人材育成にも携わってきました。
新人教育や研修だけでなく、仕事の悩みや人間関係、気持ちの落ち込みなど、一人ひとりと向き合ってきました。
今は管理職を離れ、再び営業としてお客様と接しています。
すると今度はお客様から、
「ちょっと仕事とは関係ないんだけど、聞いてもらってもいい?」
と相談されることもしばしば。
……そのたびに、
「私、相談料もらっていいんじゃない?笑」
なんて思っていました。
でも、人っていつも「答え」が欲しくて話すわけじゃないんですよね。
ただ聞いてほしい。
否定せずに受け止めてほしい。
誰かに話して、気持ちを整理したい。
そんなこともあると思います。
そして私は、本当の気持ちは「本音を話そう」と思ったときに出てくるものばかりじゃないと思っています。
何気なく話しているうちに、
「……あれ?私、本当はこう思ってたのかも」
と、ぽろっと出てくる。
私は、そんな言葉を急かさずに聴ける人でありたいと思っています。
ꕥこんなときに、どうぞ
・誰かに話を聞いてほしい
・愚痴を吐き出したい
・家族や友達には言いにくいことがある
・仕事や人間関係にモヤモヤしている
・嬉しいことを誰かに聞いてほしい
・考えがまとまらないけれど、誰かと話したい
・「相談するほどじゃないんだけど……」という話がある
・なんとなく誰かと話したい
話す内容がまとまっていなくても大丈夫です。
「何から話せばいいか分からない」から始まっても大丈夫です。
ꕥ私について
営業職として15年。
人材育成・研修に8年。
FPとして13年。
ビジネス・ライフコーチとして7年。
これまで仕事を通して、たくさんの人の話を聴いてきました。
……とはいえ、私は「何でも解決してくれる人」ではありません。
必要なときは一緒に考える。
でも、ただ聴いてほしいときは、ちゃんと聴く。
そんな距離感で、お話しできたらと思っています。
ꕥ王様の耳はロバの耳
誰にも言えないこと。
わざわざ人には言わないこと。
言っても仕方ないと思っていること。
ここでは、少しくらい吐き出していきませんか?
あなたの心に溜まったものを、ちょっとだけ置いていける場所になれたら嬉しいです。
こころの話し相手、のあꕥ
どうぞ気軽に、お話ししに来てください。