センスではなく、構造で伝わる資料に。営業・採用・業務改善の現場で磨いた型で作ります
大阪在住、ひろと申します。
「読んでもらえない資料」を、「伝わる・読んでもらえる図解」に作り直しています。
【作り方】
伝わる資料かどうかは、センスより「構造」で決まります。
何と何を比べるのか、どの順番で流れるのか。まずそこを決め、色やアイコンは最後に足します。
この組み立て方は、営業・採用・業務改善の仕事の中で身につけたものです。
求人票や提案資料を、読む人が知りたい順に組み立て直す。
業務の手順を、初めての人でも迷わない形に整理する。
そうした仕事を続けてきました。
【速さと、仕上がりがそろう理由】
配色・文字・余白は、読みやすさの原則で組んだ自前の型でそろえます。
見た目で迷う時間を中身の整理に回しているので、速くお出しできます。
・何枚並べても、見た目がそろいます
・貴社のブランドカラーをご指定いただければ、全体の色をそれに合わせます
【作れる図解】
・◯◯までの流れ、選考フロー(番号つき)
・導入の3ステップ(箱と矢印)
・比較、ビフォー・アフター(左右に並べる)
・目指す姿、考え方の整理(階層・ピラミッド)
・よくある質問、確認事項(箇条書き)
・沿革、これまでの経緯(時系列)
採用ページ、サービス紹介、社内マニュアル、営業資料などにお使いいただけます。
【納品】
・PDF(A4横)… 印刷やメールでの送付に。Canvaに読み込めば、文字をご自身で編集できます
・PNG … サイトやSNS、スライドに貼り付けられます
・PowerPoint形式が必要な場合は、ご相談ください
あとから社名や日付を変えたくなっても、ご自身で直せます。
【進め方】
1. 元の資料をお送りください(Word・PDF・URL・箇条書きのメモ、何でも構いません)
2. ラフ案(どこに何を置くかの設計図)をお出しします。ここで方向性を確認します
3. 図解を作成してお渡しします
4. 修正は2回まで対応します
【正直にお伝えすること】
順番・原因と結果・比較・分解のいずれも持たない内容は、
図にしても分かりやすくなりません。
その場合は「図解に向きません」と正直にお伝えします。無理にはお作りしません。