不登校・引きこもりママの心を救う電話相談
はじめまして。ご覧いただきありがとうございます。
不登校や引きこもりのお子様を持つお母さんのための、お話し相手・相談員のemmy_smileです。
今、毎日が暗闇の中にいるようで、息をするのも苦しくなっていませんか?
「私の育て方が悪かったのかな…」
「この子の将来はどうなってしまうんだろう…」
そんな不安で押しつぶされそうなあなたへ、心から寄り添いたくてココナラを始めました。私自身、2人の息子を育てる中で、壮絶な不登校と引きこもりを経験した「元・絶望ママ」です。
【我が家の不登校・引きこもり経験】
・次男: 小3から中3までの長期間、完全な不登校に。(現在は全日制高校の2年生になり、毎日元気に休まず通えています)
・長男: 小・中は皆勤賞だったのに、高1の6月から突然の引きこもり。(半年後に通信制高校へ編入。なんとか卒業し、現在は専門学校で頑張っています)
タイプが全く違う2人の息子の問題に直面し、当時は頭がおかしくなりそうでした。何度も自殺未遂をしてしまうほど、私自身が精神的に追い詰められ、暗闇の底を這うような日々を過ごしました。
【「一番辛いのはお子様」という言葉に絶望していませんか?】
すがるような思いでいくつもの相談機関へ足を運びました。しかし、そこで言われたのは
「一番辛いのはお子様なんですよ」
「お母さんが笑顔で待ってあげて」
という言葉でした。正論かもしれません。でも、当時の私にはその言葉が刃物のように刺さり、何度も絶望しました。
「じゃあ、この私の張り裂けそうな苦しみは、どこへぶつければいいの?」
「私だって、もう限界なのに……」
あの時、私が心から求めていたのは、アドバイスや正論ではありませんでした。ただただ、私の「辛い」「苦しい」「逃げ出したい」というドロドロした感情を、否定せずに最後まで聞いてくれる人でした。
【この場所で、あなたの荷物を下ろしてください】
子どもが不登校になると、お母さんは自分のことを二の次にして、一人で孤独に戦ってしまいがちです。ここには、アドバイスをする専門家はいません。
「一番辛いのは子ども」
なんて、あなたを責める言葉も絶対に言いません。
「今日はご飯を作れなかった」
「子どもに優しくできない」
「いっそ消えてしまいたい」
どんな感情を吐き出しても大丈夫です。私がすべて丸ごと受け止めます。同じ痛みを経験したからこそ、あなたの流す涙の意味が分かります。まずは1分だけでも、誰にも言えない胸の内を話しに来てくださいね。あなたからの お電話を、心よりお待ちしております。