【『不登校は病気?』著者】不登校診療・発達障害・メンタルヘルスの専門コラム執筆&監修
はじめまして。不登校診療・心療内科・精神科医・臨床心理士の飯島 慶郎(いいじま よしろう)と申します。
出雲いいじまクリニック院長として、子どもから大人の不登校・心身不調・発達障害・メンタルヘルスに関する専門診療を行うとともに、書籍執筆やWebメディア等での情報発信を行っております。
◆書籍執筆
『不登校は病気? 〜医師の診断が子供と家族を救う〜』(みらいパブリッシング)の著者です。
◆活動実績・得意領域
・不登校・登校しぶり・起立性調節障害・思春期の心身不調に関する専門記事の執筆および医学監修
・子どもの発達障害(ASD/ADHD)と学校・家庭での関わり方・環境調整
・大人の発達障害と職場の合理的配慮・メンタルヘルス・適応障害
・心療内科・東洋医学(漢方)によるセルフケア・心身の不調改善
◆大切にしていること
「学校に行けないこと」は単なる怠けやわがままではなく、子どもからの大切なサインです。ご家族が一人で悩まず適切な方向性を見つけられるよう、医学・心理学の両面から分かりやすく丁寧な情報発信を心がけています。
コラムの執筆、記事の監修、セミナー登壇等のご依頼がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。