看護研究の統計解析関連のサポートをいたします。難しい言葉は使わずに丁寧にアドバイスします。
プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます!
元看護師の医療統計家(博士号取得)として現在は臨床研究や観察研究を支援する仕事をしております。
これまでの経験を活かし、臨床の現場で日々忙しく働きながら、研究や論文執筆に励む看護職の方々や看護学研究科の修士・博士学生、看護学の教員の皆さまのサポートをいたします。
【私の想いと強み】
私自身、もともとは看護師として働いておりました。
そのため「看護職は日々の業務が忙しく、統計をじっくり学ぶ時間が取れない」「数字や数式に苦手意識がある」というお気持ちが痛いほどよく分かります。
「自分の解析が本当に正しいのか不安」「結果をどう解釈して論文に書けばいいのか分からない」「職場に気軽に相談できる人がいない」
とお悩みではありませんか?
元看護師だからこそ、皆様と同じ目線に立ち、専門用語をできるだけ使わずに、分かりやすく丁寧に対応することをモットーとしております。
※看護学部教授との共著の実績もあります。
【対応可能な相談内容】
研究の段階に合わせて、必要な部分をスポットまたはトータルでご支援します。
・研究デザインの検討
・適切な統計解析手法の提案
・実際の統計解析・図表(グラフ等)の作成
・解析結果の解釈
・論文執筆時の作成・レビュー(Methods、Results、Discussionなど)
※普段の業務ではSASとRを使用していますが、ココナラでの解析業務は【R】を用いて実施いたします。
※内容を問わず【質的研究】に関しては経験が乏しいため、大変恐れ入りますがお引き受けできません。
量的研究(統計解析)に特化してサポートいたします。
※論文のアクセプトを保証するものではありません。また、助言は致しますが、最終的な判断は研究者側でお願いいたします。
【料金について】
ご相談内容やデータのボリューム、納期などに応じて、事前にお見積もり・ご相談の上で決定いたします。まずはダイレクトメッセージにて、お気軽にお悩みをお聞かせください。
皆様の研究が形になり、看護の発展や患者様への還元につながるよう、精一杯お手伝いさせていただきます!