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MONOLAB|商品企画・OEM
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商品企画・中国OEMアドバイザー
40代後半男性
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平日は本業のため、基本的に夜間を中心に対応して...

作れるかではなく、「作るべきか」から一緒に考えます。

「この商品、本当に作って大丈夫?」 その判断を、現役の商品企画担当者が実務目線でサポートします。 現在、通販・EC・卸向けの商品企画・開発を担当し、中国工場を使ったOEM・ODM商品の開発から、原価交渉、品質管理、納期管理、販売先への商品提案まで、商品化の一連の業務に携わっています。 私が大切にしているのは、 「中国で作れるか?」だけではなく、 「その商品を作る意味があるか?」まで考えることです。 中国OEMでは、 「競合とほとんど同じ商品になってしまった」 「思ったより利益が残らない」 「量産したら品質トラブルが出た」 「MOQが多く、在庫を抱えてしまった」 「工場の言うとおり進めたら想定と違う商品になった」 といった問題が起こることがあります。 だからこそ、発注する前の商品企画が重要です。 私は普段の実務で、 ・市場、競合商品の調査 ・新商品の企画、商品選定 ・中国OEM/ODMの商品開発 ・商品の差別化、仕様検討 ・工場選定、見積確認、価格交渉 ・原価、売価、利益設計 ・サンプル確認 ・検品、品質改善 ・生産、納期管理 ・通販、EC、卸向けの商品提案 まで一連の流れに関わっています。 その経験を活かして、 「この商品なら進めていい」 「この条件ではまだ発注しない方がいい」 「ここを変更すれば商品として面白くなる」 など、できるだけ具体的にお伝えします。 単に肯定するだけのアドバイスはしません。 条件によっては「この商品はやめた方がいい」とお伝えすることもあります。 各種リサーチツールも活用して市場・競合情報を効率的に分析しながら、最終的な判断は商品企画の実務経験をもとに行います。 これから中国OEMを始めたい方はもちろん、 「1688やAlibabaで商品を見つけたけど、本当に発注していいか不安」 「Amazon・楽天で販売したいけど、競合との差別化ができているか分からない」 「工場から見積が来たけど、この条件で進めていいか判断できない」 という段階でも大丈夫です。 商品を大量に発注してから後悔する前に、一度ご相談ください。 「作れるか」ではなく、 「作るべきか」から一緒に考えます。

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